幸せでした。

間があいてしまって、何をどう書いていいやらだが、構わずコンサートの事をまだ書く。
 
今回 思いがけずスタンド3列めの良席を経験させて頂いたので、その感想を…。
 
これまでのコンサートでも 花道の横とか、センターステージ近くとか近距離で嵐さんのパフォーマンスを観せて頂ける良席もあったが、よく考えたら、いつも見上げていた。(最後尾席の時は、ポップコーンの気球をも見下ろした事があるけどね…
が、今回は、フロートに乗った嵐さんが 同じ目線で目の前だった
 
この同じ高さって事が衝撃だった。
見上げるでも見下ろすでもない、人対人として出会ったような、リアルな感じ
 
例えば、家の隣の旦那さんとたまに挨拶する時も ここまで近くないもんね。(なんでここで隣の旦那と比べる?!)
 
一緒に参戦した花散里さんとも興奮して話した。
 
「3mぐらいの距離だった~!!」
「こんなの初めて~」
「嵐さん ちっちゃかった!」
「大野くん ちょっと黒かった~!」(コラッ!笑)(ちょっとです。以前のように びっくりするほどではないです)
 
そうなんです。
嵐さんを同じ高さで見ると、今まで見たより とにかくとにかく
 
ちっちゃい。
 
いやいやフォントサイズを小さくする事はないのだが…
ステージで踊る嵐さんは、遠くにいても大きく見えるのに、近くで同目線で見ると、なぜかとても小さい印象。可愛くて親近感が感じられた。
 
そして、キラキラなステージの衣装を着ていて、ヘアスタイルも綺麗に整えているのだけど、嵐さんのお顔はあっさりと飾り気なく、とても自然。(男性だからお化粧厚塗りしてるわけじゃないから当たり前なんだけど)
綺麗な目鼻立ちと豊かな表情が直接的に感じられた
 
そのリアルな肌質を感じ、ドキドキ
こうやって書いていて 今気づいたが、
そう…肌の血色や質感を目で見て感じたのが初めての体験で、結局それが衝撃的だったのだと思う。
今なお うっとりと思い出す
 
え~~…っと、8年めかな。
ワタクシ8年めにして やっと3mまで近づきました~ホントに一瞬だったけど
幸せでした
 
でもね、今回のように近いと そりゃ~嬉しいけど、これ以上近いと心臓に悪いかも…と思った。
だって今回だって、嵐さんが近くになった時
私、息してたかなぁ…って思うもの。
 
 
大野くんがピースしながら近づいてきたところに「ピースして!」のうちわを出したワタクシ。それ逆やん…こっちが対応してどうすんねん
て言うか、大野くん 全然別のとこを見てた(別のとこ見るお顔も素敵だったけどね
まぁ 近いから必ず見てもらえるってわけじゃないって事ね。
というわけでファンサはまたまた先へ持ち越し。これが私にとっての次の課題ですな。
 
早く気づいてね。どうか私が生きてるうちに うちわ見てね。
急を要する願いではないが、おちおちもしてられん年齢なんだから、大野くん どうぞひとつよろしく


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→つづき

Bad boy 前回の続きのアップが、エライコッチャ 遅くなってしまった。
駄文長々すみません
 
翌日になっての智友さんとの会話です。
 
「Bad boyの時バックダンサーの中にダンスが踊れない子が人いるらしく、それが面白いとか聞きました」
(↑まだ参戦してないがちょっと不確かな情報を持っている人)
 
そしたら、別の智友さんが
「え?! Bad boyの時は jr.なんていなかったと思う」
(↑前日参戦した人)
 
で、私
「全然わからん」
(↑前日参戦したのに智さんしか観てなかった人)
 
そんな我ら凸凹智友仲間でのぞんだ2日めであった。
結果、なるほどね、jr.じゃなくて映像の事だったのねと確認。オール智で構成されたバックダンサーズみたいな映像で、1人だけ上手く踊れない人がいるという、まぁ~なんと凝った演出だこと。
大野くんがメチャメチャかっこよく激しいダンスを踊っているというのに、スクリーンでは何パターンもの変顔を映し出したり、壁をよじ登る映像だったり…。
ご本人もほんの短い時間で、ある日は鍵が開かない!やら、またある日は壁がない!やら…色々自分なりの面白いストーリーを表現したりしていたし。
 
うっとりと観ればいいのか、笑うやつなのか…どうすべきかわかんなくなった
 
たぶん大野くんは、観る人それぞれ自由に好きなように楽しめばいい…と言いそうだけど。
私なんて正直なかなかそうはいかない。記憶の中にできるだけ全部詰め込んで帰りたい!!って欲張りで、あちこちキョロキョロしながら、あっと言う間に終わっちゃった感じだった。
 
普通に一度の参戦では全部は観られないかも…と思った。
 
でも…
これこそが大野くんの演出なんだなぁ…とも思った。あんなふうにしたら面白い!これもやりたい!っていうのを 思い存分に入れたビックリ箱みたいなステージ
 
で、日によってダンスを変えたりするあたりなど、したい放題の智エンターテイメントショー。(またふざけてる~って笑いながら観たけど、よく考えたら短時間の間にあの表現力、スゴイ
 
大野くんといえば、ファンの要望や 周りとのバランス第一で演出するというイメージだったので、今回はいつもと違った。
自分の好きなように作ったアート作品のよう…自己表現の場に感じられた。
言うなれば、かのFREE STYLEのステージ版であった。
 
盛り沢山過ぎて観るのが大変だったよ~、大野くん。(笑)
でも、色んな事を構想し、それを形にして表現して…
だから、やっぱりあれは動くアート。
しかし、そんじょそこらの芸術家ではあんなに踊れないし(笑)
普通のかっこいいダンサーがあんな発想を持ってないし(笑)
あれは、大野くんならではの世界だ。
 
昨年は連ドラ、映画の撮影、格闘技を習ったり、色んな事にチャレンジした大野くんだが、まだまだこんな事もやれるわけだから、ビックリだ。
シンプルに美しく歌い踊る大野くんも勿論素敵だけど、自己表現バリバリの世界のBad boy、きっとご本人もやる気満々で楽しかったんじゃないだろうか。
大野くんが楽しそうという、もうそれ以上のものはない。まだまだ構想が尽きない気もするので、今後もどんどん好きなようにやって新しい世界を観せて頂きたい。
 
この歌の後、TWO TO TANGO、復活LOVEと智ソロから始まるし、いずれも踊る曲で、大野くんの汗がハンパないんだけど、でも、もうこの流れは大、大、大満足
 
早くDVD観たいなぁ。
シャワーシーンもコマ送りやら静止画像で観ないといけないしね
 
早くも楽しみです
 
 
 
 
 
 
 
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Bad boyを観た感想

えーっと結局コンサートの事はMCの事しか書いてなかったので、ちょこっと感想だけ書きたい。
大野くんソロBad boyについて。
 
観るまでネット情報は読まないでおいたのだけど、なぜか「変顔」「面白い」「かっこいい」「外に出る」とか風の噂で聞こえていた。かっこいい以外なんのこっちゃだったけど。(笑)
それらが明らかになった福岡コン1日め。
お席はスタンド半ば。
まさかのシャワーシーンから始まり始まり。
キャ~~ッと歓声沸き立つ中、私は「これはDVDでじっくりコマ送りさせてもらうからな!」と、コンサートでは双眼鏡なしでサラッと観た。(ま、そりゃスクリーンなんだからね。どんだけ拡大したいの
これからご本人が登場なのだから、初っぱなから倒れるわけにはいかないしネ。
 
この曲の歌声はエレクトロニックな加工をしているイメージだったが、コンサートではそうは感じなくて、大野くんの美声を堪能できた特に中盤以降。
ドームのような大きな空間だとすごく響いて、より心地良かった
ヤフードームの音響はガーガーと音割れして、聴きにくいなぁと毎回思うが、大野くんの声だけはいつも澄んで聴こえる。きっと音響の悪さにも負けないぐらいの圧倒的透明感があるからだろ~な~。綺麗な声だったなぁ
聴かせて頂きましたって感じ。
 
注意散漫で大野くんを見逃しちゃいけないと思い、スクリーンその他諸々無視。とにかく1日めはご本人に集中して双眼鏡を離さずにいる事にした。
 
曲調も今までのソロ曲とは違うと思っていたけど、ダンスもまた斬新。
激走のようなあまり観た事のない激しいダンス、あれは印象的。かと思えばパントマイムのように繊細かつ丁寧な動きもあり、本当に素敵だった

後半からの盛り上がり、最後の高音の美声は声量があり、力ある歌い方で圧巻良いものを観せて、聴かせていただいた。

双眼鏡ガン見はステージの演出は何にもわからない。でも、大野くんにしか焦点を合わせないという見方だからこそ見えるっていうか、感じられるっていうかそんなものがあるような気がする。

汗だくで踊っていた表情が真剣で、テレビで観るあの可愛い 面白い大野くんが、その時ばかりはちょっと怖いぐらいだった。
ドキッとした
私の頭はなんでもすぐ忘れるけど、あの真剣なまなざしだけは忘れられない。
 
歌い踊る大野くん以外は観ないつもりだったが、なぜか勝手に口に突風を受けたお顔が双眼鏡に映り込んできた。
ギャ~
映像もインパクトも大き過ぎて避けきれんかった~(避けなくてよろしい…笑)
 
というわけで、それら面白映像は翌日以降しっかり確認した。
え~っと…あれ?まだ書くのかな、私。
感想をちょっと書くつもりだったのに、長くなってしまった。
でも、仕方ない。
われらが智様、今回は歌って踊るだけでは済まなかったんだもの。
 
続く…(続いてすみません
 
 
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1/8アユハピ福岡 MC その2

→つづき
今後の映画テレビについて(すみません、内容はメモしてなくて省略しました
 
松潤
普通にナラタージュについて話した後に翔さんに「やりたそうだね」と振られてPPAPっぽくやった松潤。
I have a ナレーション  I have aモンタージュ
uhh ナラタージュ
(福岡1日目もやってました)
 
大野さん
舞台ぶりに殺陣をやってます。特に最後のシーンは12時間かけてやったので、僕の頑張りをぜひ観て下さい。
 
ニノちゃん
お料理エンターテイメントです。(大野さんの時間の撮りに対して)僕は基本9時5時でした。(笑)

アハハ…労働組合がしっかりしてたんですね
 
相葉ちゃん
色々テレビに出てますので観て下さい。(前の日に「相葉マナブ」「グッとスポーツ」とか沢山番組名をあげて「相葉さん、さすが、すごーい!」ってみんなに言われたので、この日は努めて控えめに言ったのだと感じられ、そこがまた相葉ちゃんらしいなぁと思いました)
 
翔さん
明日のZEROですが、イチメンで2つ案があり、どちらをやるか皆さんに聞いてみたいと思います。
A.成人の日について
B.2017年のニュース
「◯月トランプ就任、◯月EU離脱、◯月…◯月…
延々国際ニュースを真剣な表情で早口で続ける翔さん。一瞬アイドルのコンサート会場とは思えない雰囲気に…。(笑)
 
これで決められるんですか?
 
ううん、決められない。
(私もてっきりこれで決めるのかなと思った)
 
拍手の結果
Bっぽいけどドローかな
 
翌日のZEROでは成人の日について放送されていた。拍手の結果では決められないのに拍手したのは、結局何だったんだろうというのはあるが、新しい形の番宣かな。どっちになったんだろうって気になってやっぱり忘れず楽しみに観たものね
 
 
ダブルアンコールの時…
 
ダブルアンコールはARASHI。その後は、大野さんが音頭を取り三本締めもあり、オーラスならではの雰囲気を味わえた。
いつも思うけど大野くんの「よぉ~っ!」の声は締まる!!
そして、で~っかい空間を一つにするような大役にもすっかり慣れた様子で掛け声をこなす大野くん。そりゃそうだよね、何度もやってるんだものね。
でも、その姿がより大人に感じられ カッコ良かった。
 
ダブルアンコの前はステージ裏にギュッとひとかたまりの嵐さんがスクリーンに映し出され、3方向にピロピロが吹き戻る、ピューピュー笛を翔さんが吹いていたよ。
「あ~ら~し、あ~ら~し」のリズムに合わせてピューピューやってた。(笑)
 
広いドームでいつも色んなリズムで嵐コールするので、全部が揃う事はまずないんだけど、あの笛で、会場全体が初めて揃った嵐コールができ、素敵だったし、コールしやすかった。
 
友達と話していたの。いつも翔さんがピューピュー笛をやってくれたらいいのにねって。
アハハ、翔さん後で息切れしてオェッ!となってたし、そりゃ~無理だけど。ていうか、自分のアンコールに笛吹く歌手おらんわな(笑)
 
 
というわけで、長くなったが、忘れないうちにと思い出した事をダーーッと書いてしまい、今 ちょっと脱力気味になっている
コンサートについてはまた後々書きま~す
 
今日ワタクシは一つ年を取ったので
今からジャニーズネットを覗いて嵐さんにお祝いしてもらってきまーす。
ではまた~
 
 
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1/8 アユハピ福岡 MC その1

今回はMCを書くつもりなく筆記用具も持ってなくて、最終日に急に思い立ち、ホテルのメモ用紙持参で書いたという、間に合わせ。
メモしてないところもあるので話をすっ飛ばしながらになり、言葉も正確じゃないのであしからず
(   )のところは私の心の声です
 
 
大野さんがソロ準備の為ハケた時、前日までは「あれ?大野がいない!」となり、会場みんなで「大野~~!」と呼んでBad boyに入ったのだけど。
この日はなぜか4人がそれぞれ学校の先生気分で「…と先生はそう思う」などと話していて、その流れで「あれ?理事長がいない!理事長、理事長」みんなで「りじちょ~~!」と叫ばされたのであった。
(「理事長~」とふざけた後にシャワーシーン映像。なんか合わないんですけど、ま、いいや、みたいな…笑)
 
そんなくだりからMCでも…
 
理事長よりひと言どうぞ。
 
今日はファイナルです。理事長です。最後まで…(楽しんで下さい的な事だったと思う)
 
理事長、11月からBad boyをやってきたわけですけど、今日はどした?
壁、…壁!
 
壁、昨日乗り越えられなかったんで、ホテルで修行した。
 
部屋でですか?
 
反省してどうしたら乗り越えられるかと思ったけど。
壁がなくなったんだ!
(ビックリしたような、何か達成感ありげな声)

壁がない!ってわかったら(会場が)ざわざわしたよね。スタッフさんも期待してたのに「ないんか~いっ!」って。

(ソロの時、大野さんは達成したテイでガッツポーズしてたけど、壁があってこそのパントマイム的な動きなので、観ている側としては「あ、ないんですね」と あっさりと観せて頂いた)

うん、なかった。(小声で→)下に行ったらあるんだけどね

打ち上げでスタッフさんが万歩計をつけてを踊ってた
(記録の競争してた模様)
スタッフ筋肉痛になってると思うよ
 
(飲み会でこんな事を楽しむスタッフ~、和やかさをうかがわせる。しかし、相当な運動量。ある意味一気飲みより危ないかも…笑)
 
打ち上げ後、ドラマあったんですか?
(もうこの聞き方が内容をわかっていて喋らせようとしてる感じのフリ)
 
ありました~!
(相葉ちゃん、即笑み浮かべる)

部屋でパズドラしてたんですけど、部屋の外でドーン!ドーン!と音がして、鍵をガチャガチャする音もして見に出たら相葉さんがいて「遅くまでご苦労様~」って。
 
完全にインロックですね(笑)
(またか~!デジャブや~!いつかも部屋の前で寝た話を聞いたものね。あの時は松潤に見つけてもらったとか言ってたけど、今度はにのちゃん。今回ニノが出て来てくれて良かった…という話も相葉さんしてました。)
 
廊下でスタッフさんに「お菓子食べる~?」って(差し出したら)危ない!危ない!
(いやいや「危ない危ない」って言うのは、危うく閉まりそうになって助かった人が言う言葉だと思う。あなた閉まった人ですがな…笑)

そのスタッフさんに聞いたら、相葉さんすごい嬉しそうな顔でお菓子を持って来たんだって。(想像できる)
 
相葉さんの部屋の隣をケータリングにすればいいね

あ、そうだね(ほんの小声だけど急に参加してました)
 
(相葉さんにインロックしないように注意する事は一切ない嵐さん。そこは完全にあきらめている様子…笑。終始和やかで癒され〜♪)
 
 
松潤は?
 
俺は部屋でマッサージ。
 
大野さんは?
 
すぐ寝た。(お!喋りました。)
 
やっぱ修行してないじゃないですか!(みんなで総ツッコミ)
 
 
もういい!もういいの。終わったからもういい!
(笑って面倒臭そうに…笑)
 
 
その後、カウコンの話。
 
カウントダウンまじギリギリだったよね
放送事故並みだったよ。
NHKからドームに行く時、マネージャーは大丈夫ですって言うんだけど、もしもの為に衣装を積んどこうって入れたの。マネージャーは絶対大丈夫ですから…って言うんだけど
 
(この辺が偉いな~、嵐さんって。
大トリを務めてお疲れのところ衣装の心配まで出来るんだから。聞くところによると、カウコンに来てくれないだろうなぁと思いながらも東京ドームにいた嵐ファンもいたそうなので、ひいてはファンへの思いやりにも繋がったわけですから。
てか、マネージャーさん、もうちょいしっかりネ…笑)
 
そしたら、もう大渋滞!
あとどれくらいで着く?って聞いたら信号2つですって言うの。でも、もうメドレーの宙船歌ってるし。
で、中で着替えて、松潤が「降りろ!」(俺ら)「はい!」
400m猛ダッシュ!
ファンの人もいたんだけど、キャーキャー言われても
「今急いでるからぁ~~っ!」って(笑)
警備員にも止められなかった。
「出番だ~~!!」って全力疾走。
 
2017年あの状況じゃ誰にも俺らを止められないよね
(翔さんの話ではハチャメチャ感満載だったが、松潤が急にカッコ良くまとめました)
 
(いや~、しかし、このドーム付近の400m走観たかった~!とっさの時って真の姿が出たりするものだが、「降りろ!」のGoサインが松潤というのもうなづける。いち早く動きたくて走りたくてウズウズしてたんだろうなぁ。「はい。」って走り出すお兄さん方も素敵です
 
カウコンでは「翔」のうちわは殆ど中島裕翔のうちわだったの。でもここは櫻井翔かなと思います。皆んなからの愛を
倍返しだ!!
(翔さんこれが言いたかったっぽい
 
その後は映画やテレビのお話
 
次へ…
 
 
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ギャラリー
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プロフィール

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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