忍びの国 予告映像解禁

昨日は待ちに待った忍びの国の予告映像解禁~
これ 昨日書こうと思ってたんだけど、もうそれどころじゃなくってね。なぜか朝からリモコンの早送りボタンだけが壊れ、録画したワイドショーが観れない
この短気者に まさか普通再生で大野くんを探せというのか。
観たい!観たい!観たい!と切羽詰まったら、レコーダーをWi-Fiに繋げてスマホアプリで操作できる事に到達し、長々テンヤワンヤの末 やっと観れたというわけです。

ちょんまげっぽい一本結びを想像していたので、あれ?意外とハチマキしてるだけで普通に大野さん。
それに忍者と言えば、目だけしか出てない完全防備の黒装束を思っていたが、映像ではもっとラフな軽装に見えた。(映像が素早くパッパしてよくわかんなかったけど、一瞬黒装束も見えた!(喜))
 
時代劇の大野くんといえば、舞台(私は観た事ないのでポスターや映像だけだが)の
イメージだったが、今回はそれとも違った感じに見えた。
時の流れかな、落ち着いた雰囲気で素敵
 
しかし、大野くんの番宣はイケてない。(笑) 
「一番動ける人が動いてない映画です」
「多分面白いです」…って。
とっても控えめ。
でも、ダメだよ~、そんなんじゃ観に来てもらえないよ~(いっぱい入ると思うけど)
 
福岡でもそうだった。
MCで、どんな映画か聞かれて
「銭が欲しくて行くわけですよ。あれを倒したら銭が入るぞぉ~!みたいな…」(嵐さん達「全然わかんないよ」笑)私もあまりに大野くんが銭、銭って言うから「無門」だよね、「無文」じゃないよね?と思った(笑)
 
何時代の話なんですか?と聞かれても 答えられなくて、
「もういいじゃないか。そこじゃないんだよ。」
「平成の時代に一人で忍者やってんのか?」とつっこまれ、番宣の話を一生懸命振ってくれているのに「つっかかってくるなぁ~」って言ってた大野くん。(笑)
 
ま、ガツガツ宣伝するのが世の常なのだから、頑張りをアピールしきらない控えめなところは、大野くんの良いところ。それは重々わかっているけどね。
 
映画の紹介、見どころ、時代背景など今後誰か喋ってくれる人を傍らにつけてやって下さい。(大野さんに上手く喋れ、勉強せぃとは決して言わない甘々ファン…笑)
 
ていうか、昨日のワイドショーでも、大野くんは たぶん番宣に繋がるインタビューだとは思ってないのね。映画の撮りが終わった充実感?やり切った感をユルッと語っていただけなのよね。
 
あ、そういえば福岡でも、元旦は帰宅後ちょっと寝た後、 釣りに出かけたと言っていたし(結構な至近距離でお顔を見たが、黒かった)
もうお休みモードに突入してるのかも。
 
しかし、願わくは大野くんにはもう一つ 主題歌を歌って頂くというお仕事を熱望。「暁」のような和モノをぜひ聴きたいなぁ
 
私達ファンは夏までワクワクソワソワ、そのうち雑誌祭りだワッショイショイ。なんだか落ち着かないね~
 
本は買ったがそのまま。映画の前に読むべきか読まざるべきか まだ思案中。
 
 
 
 
 

 
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映画 忍びの国

大喜びです
来年の夏、大野くん主演で「忍びの国」という映画が公開されるとのお知らせがあった。

私はずーっと前から 猿飛佐助とか、漫画の「サスケ」とか「どろろ」とか、大野くんにやってほしいなぁ~と思っていたから、とても嬉しい。友達ともそういう話をよくしていた。

素早い身のこなしや殺陣シーンなどのアクションシーンの要望、きっと今までファンの方は多かったんじゃないだろうか。
 
だから、この映画のオファーは、偶然ではなく必然なんだと思う。大野くんは忍者を演じるべき人なのであります。本当にぴったり
 
それらの事はここでも今まで何度か書いている。

私は殺陣も楽しみだけど、大野くんにメチャメチャ似合ってるなぁと思うのは、忍者の衣装。
2012年には、忍者姿がカッコよすぎて、バラエティ番組を見て、なぜか泣けてきた…などと ブログに興奮して書いている。
もしご興味ある方がいらっしゃれば、こちら。

→しやがれ☆忍びまくってる人 
4年前も相変わらず アホみたいなタイトルの記事を書いてたのね(笑)
 

その他にもちょっと検索してみると、
「今度はテレビで ぜひ殺陣を…と思ってたんだけど、なんだかその前に コメディやってほしくなっちゃった」なども書いている記事もあった。
殺陣の前にコメディ…とは、なんだか今を予感するような事で、昔の記事って読み返すと不思議な感じがする。
 
少し前を振り返ると、大野くんがジークンドーを始めたのも、そういう背景があったからではないか…とも想像する。
あと、ラジオや雑誌で、最近は「新しい事に挑戦」とか「何もしないと何も動かない、ツキもまわってこない」とか 攻めの発言がずっと続いていた事に 今までにない変化を感じていたので、今になって なるほど…と納得するところでもある。
 
「決してカッコイイだけのヒーローではなく、どこか常人よりもヌケているが、いざとなったら超人的な力を発揮する振り幅の広いキャラクター」なのだそうで、本当にまるで大野くんの為の役じゃないですか
小刀での二刀流など、なるべくスタント無しだとか、地毛でちょんまげを結うとか、ちょっとマヌケな役だとか、奥さんに頭が上がらないなど、楽しみな事ばかり。
でもね、何度も言うが 私はやっぱり まずは忍者姿に期待している。
大野くん、本当に忍者の衣装が似合うはずメチャメチャカッコイイと思う
映画の衣装は 勿論まだ知らないが、今から楽しみで仕方ない。
 
まだ一年も先の公開なのに、もう「忍びの国」の公式サイトが出来ていた。
大野くんがあっち向いてるやつと、こちらを見てたり…の2パターンあり、素敵
来年と言わずすぐにでも忍びの人になれそうに思うが、
いやいや~、きっと まだまだ~。
 
これから大野くんは徐々に どんどん忍者になって行くんだろうなぁ。

内容もぴったりだが、忍者という設定だけでも、何よりも、誰よりもハマり役に違いないと確信している。

今はまだ社長でしかないが、これから 少しずつ 大野くんの忍者憑依の過程を感じられるのも今から楽しみだ。

 
最近縁起でもない事を考える事がよくある。昨日、寝る前にも真面目な気持ちでふと思った。

人間 いつ何があるかわからないけど、来年の夏までは元気でいなくちゃなぁ~なんてね。

 

忍者大野智は大きなスクリーンで絶対観とどけなくちゃ

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ギャラリー
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プロフィール

常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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