昔の大野くんを思う。

Mステをリピした。
いつも思うけど、オープニングの全員横並びの時、めっちゃ後ろにいるよね、大野くん。
今回 大野くんのドラマ主題歌じゃないから…ってのは暗黙の了解なんだが、
いや、それはそうなんだが…

嵐さんの身体の隙間からちょうど顔だけ やっと映ってるのが、テレビ画面の中の大野くんの割合があまりにもちゃちっちゃくて。(笑)
家の大きいテレビの前で正座して、画面の中のちーっちゃい顔だけを一生懸命見てる自分がおかしくなってきた。
(^▽^;)

タモリさんに「嵐 大野は!」って先生が生徒をさすみたいに言われ、
また奥の方でフリップをもってる大野くん。

「はい…僕は…」

なぜか声が震えてるし。(笑)
何かのプレゼンをするわけじゃないから大丈夫だよ、大野くん!とか思いながら観た。

若干 字も大野くんにしたら ちっちゃくて…

話し方もちょっと「家賃は払って頂いて…もらって…」みたいな、ちょっとしどろもどろしてるような…
いつも通りのような…(コラッ!笑)

説明書きも 五条とか6畳とか…(いいじゃないか、何も間違ってないじゃないか。笑)

隣でニノちゃんがさりげなく気遣っていた。
そうだよね、ニノちゃん…
隣でつつましくたたずむ人を放ってはおけないよね。
(^_^)

京都ではあまり外出しなかったように以前話していたが、「わし」は常にあの場所に座っていたんだろうな~。
o(^▽^)o

昔のVTRが流れたが、他メンはちゃんと映ってるのに、やっぱり(?)見切れ気味 大野くん。(笑)

櫻井翔15歳は、よその人のVTRにまで中央で登場してるってのに。(名前の表示がしつこいほどで笑った)

昔映像が流れると、つくづく思うよ。本当に大野くんに寄るカメラ、少なっ。
寄っても短かっ。
(メインボーカルだから、ソロ以外は他メンをなるべく撮ってたのかもしれないが)

だから、
今は歌う大野くんにグーンと寄ってくれるから、本当にいい時代がきましたね~。


今夜はMラバ最終回だった。
魔王の頃の儚いイメージの大野くんがちょっと映っていた。
なんだか胸が締め付けられた。この放送は忘れようにも忘れられないほどしっかり覚えているつもりだったが、今夜観てびっくりした。こんな顔をして歌っていたんだ。
一生懸命な大野くん…


昔映像の大野くんは、ひたむき… 時にはつらいほどに…
でも、画面の中のほんのちょこっとしかいない大野くんは、私にはキラキラして見えるよ。
今の大野くんがいるから。


あらあら、歌の話もせぬままになってしまった。
昨日 「レキシントンの幽霊」と「1Q84」の続きを買ってきたので、今夜は村上春樹を読む事にする。

では、また。
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Up to you 一日中聴いた。

MステのBreathless かっこよかった。この曲の振付けがめっちゃ好き。
大野くんのダンスの上手さがよくわかる。リピしたいが、今日は外出していて、まだあまり観てない。
で、それはまた次回。


今日は違うお話。
今日一日で何十回聴いたかな…
Up to you

止まらなくなってしまった。

Popcornを初めて聴いた時も この曲の事を書いたが、今もなお大好きで聴いている。

以前と違うのは、この曲のイントロのイメージ。
前は何も思っていなかったけど、今はあのバスドラムっていうのかな…低く ど、ど、ど、ど…って鳴ると、五人のダンスが目に浮かぶ。

あのポップで可愛い衣装…

一番前に大野くん。縦並びで低くなるところから…両手をきれいに広げて上げるところ。フォーメーションが広がり、大野くんから一人ずつフリが加わっていくところ…

CDだけ聴いてた時には スーッと何気なく過ぎた音楽が この振付けで違う世界が生まれた感じ。

初めは80年代ダンスフルなサウンドと思ってたから、もっとラフに音楽に乗る感じを想像していたが、初めからきっちりと「魅せる」振付けで、すごくかっこよかった。

それが頭に残って この曲の印象となっている。

ダンスが目に浮かぶので、イントロだけでも十分楽しめる。←どんだけ妄想…(笑)


相葉ちゃん、松潤…と ザ・アイドルという感じで甘い声が続いた後、「増えていくからやめられない」と強く確かな声が来るところで一気に締まる。
その後も ここの大野くん、上手いね。

あと、Breathlessでもそうだけど、ニノの高音がバランスよく入ってくるところが、爽快でスキッとする。

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神様のボートを観た。

嵐さんのドラマの話じゃなくてすみません。

最近観たドラマでNHKの神様のボート、すごく良かったなぁ…と思って。(といっても、観忘れてて殆ど某所で観たんだが…笑)
ピアノやギターの音色が美しく
フランス映画のような、ゆったりとした雰囲気が漂う、素敵なドラマだった。
それでありながら、内容はというと…
純粋に人を愛するという事は狂気なんだと思い知らされるような、激しいものだった。

「思いわずらう事なく愉しく生きよ」も面白かったし、江國香織は何冊か読んだ事があるが、いいね。
神様のボートも読まなくちゃ。

嵐ファンとしては、江國香織といえば、なんと言っても「東京タワー」
あれも普通の主婦が恋に堕ちて壊れていく様が描かれていた。

中年女性が恋にハマるというのは、こういう事だとつくづく思う。

究極は狂気でしかないと私は思う。

なぜなら、私をみてごらんサ。(笑)

一度も会った事も、話した事もないアイドル、20才近く年下の男性の事を何年もの間いつも考えていて、彼について、毎日 日記を書いている。

きしょく悪っ。

狂ってる。

それは恋とは違うだろ。好きなタレントに入れ込んでるだけだろ…

そうか。そうだわね。


さて、そうだろうか。。。

まず、「さて、そうだろうか」なんて考えてる事が、もうすでに来ているのだと思う。

けど、

噂によると…
こういうファンブログというものをしている人の中には、
そのタレントさんが自分のブログを読んでくれてるとか、コメントを書いてくれたとか、メールが来たとか事実でない事を口走ったり…そういう人もいるのだそうで。

こうなると、ちょっとした狂気すら感じる。
サトシック なんて冗談混じりで言ったりしてるが、冗談じゃなくなってしまう。

こわこわ、私はそこまでは いってないなぁ…と、ホッと胸を撫でおろしつつも、
そういう強い気持ちを 決して笑う事は出来ない。
そう思いたい気持ちわかるもの。

だって…

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明日に架ける旅☆大野智inつくば

どこへ行ってきたかと聞かれ、「未来 行ってきました。」と答える大野くん。
「質問の意味が…」と不思議がる翔さんに対して、

相「行きたい!行きたい!…」 智「行く?行く?」
こんなところで、妙に まさかの、波長が合う二人。(笑)

「ウサギの面倒みてる」「正解!(間)…違う、違う」の穏やかなノリツッコミを見て、私は思った。
最近のお笑いはテンポが速くてわかりにくい…と思っているお年寄りにも、これなら大丈夫だわ…ってね。(笑)

やっぱり大野くんは万人に優しい♪♪
o(^▽^)o


大野くんを案内するお偉いさんが面白かった。
ロボットに「大野さん」と言わせたり、ワイルドアットハートをインプットして、嵐の大野くんが来るぞ~って 何日も前から準備万端の歓迎ぶりを思わせながらも、
にも関わらず、部屋を間違えそうになったり、いつも開けてるドアノブも回せなかったり…

開発部門のリーダーも、嵐のリーダーにドキドキな感じですか~?(笑)

でも、あの時の大野くんの「大丈夫かな、この人…」っていう目線が、決してその失敗や その人をバカにするのではなく、キョロキョロして「アハハハハ…」って、とても優しかったのが、やっぱり素敵だった。
大野くんは、何かアクシデントがあると、いつも優しい一面が垣間見えるように思う。
o(^_^)o

未夢ちゃんとお辞儀し合うところや、一緒に踊ってるというよりダンスを教えてもらってるみたいなところも良かったなぁ…
私が夜中練習してやっと習得したフリを軽々こなしやがったな、ロボットめ。(笑)


そして、思い返すと、とにかくおかしくて笑えるのが、言われた通りに まんま素直に言った

「じゅまぺーる大野」(笑)

なんか知らんけど、おかし。(≧∇≦)

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ラジオ☆失敗も忘れたいけど、あれがなかったらダメだったかも。

今日の一言
「忘れたいものは絶対に忘れられないんです」村上春樹の短編『沈黙』より


大野くんは、忘れたい事はあまりないと言いつつも…

「失敗も忘れたいとは思うけど、まあ、あれなかったらね…
ダメだったかも とか思うじゃん。」

これを聴いて思ったよ。

大野くん、えらいっ!


この一言を言える人は向上あるのみだと思う。
失敗はやっぱり自分にとって必要な事なんだと…
だから、失敗は、大きく見たら失敗でも何でもなくて、自分を立て直すきっかけなんだと…

大野くんは、すごく真理をついた一言を こんなふうにサラッと言う。

作品作りの事を言ったのか、今までを振り返って言ったのか知らないが、
素晴らしい言葉だ。

忘れたい事は絶対に忘れられないが、それがあるから今の自分がいる。
忘れたくても忘れられないものを持ってる自分のまま、頑張って生きていくしかない。
時が動いている限り、自分だけ立ち止まっているわけにはいかないのだから、私も嫌な出来事の思い出も力に変えていかなくちゃ…と思う。

私はこの短編小説をどこで読んだんだろう。なんか知ってるんだけど、例によってちゃんと思い出せない。
村上春樹は面白い。1Q84の続きも読みたい。が、その「沈黙」もまた読んでみたくなった。「レキシントンの幽霊」という本に入ってるようだ。

本も長らく読んでないなぁ…
また読みたい。

が、忘れたいものがなんちゃら…よりも、
大野くんの
「失敗も忘れたいけど、あれがなかったらダメだったかも…」

今日のところは、私はこちらの方をありがたく頂きました。

(^_^)

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ラジオ☆だってもう身長変わらないんだもん。

大野くんは、物持ちいいのだそう。物を大切に使っているとの事。服もずっと着ていられる…と言った後、
「だってもう身長変わらないんだもん。」

こういう事を言うんだもんね、若いなぁ。

まぁ でも、若いだけじゃなく、ちょっと面白い発想。
身長変わらないから同じ服着てられる…って。

もう成長してないよ~  みたいな事?(笑)

32才で?(笑)

普通に聴いてたら、聴き逃すけど、ちょいちょい面白い事をサラッと言うよね、大野くん。

歯ブラシの毛が外側に開いてきても、
「外にそれてるから、歯と歯の隙間にちょうど入るんじゃないかと考えてる。」
って言ってたし。(笑)
でも、すぐ
「でもちょっと、あれ 替えた方がいいな。ふふふふふ…(笑)」って、ちゃんと自分で言ってた。

どんだけ外向いてるのか見てみたい気がするが、いずれにせよ
そう、替えた方がいいよ、大野くん。
(^_^)

で、
縦には成長しなくても、横には大きくなるんだからね、特に年をとると…。

気がついたら12㎏も成長(?)していて、大慌てしてるおばさんがここにいるし。
半分の6㎏戻すだけでヘトヘトだよ…
(^_^;)

ま、大野くんは今は全然大丈夫だろうけど。

同じ服でも、何を着ていても 大野くんはそのままでいい♪♪
身長が変わらなくても(笑)こじんまりと とても均整がとれていて美しい。

スタイルのいい嵐さん達を見て、やる気が出てくる…というのも実際ある。
ずっとその姿を見てキャーキャー言う元気ばかりだったが、最近はくすぶってた美意識を蘇らせなきゃなぁと思う。

なんだかんだ言いつつ、中年嵐ファンは、やっぱり若さを分けてもらってるんじゃないかな。

他の友達に比べて 同年代の嵐友はみんな若くてハツラツとしている人が多いものね。

(^▽^)/ 明日からもガンバロ~!
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ショートムービー撮りやがれ。

コメントのお返事も滞ったままですみません。

今日もスイミングとジョーバをやってきて、帰ってから、疲れて寝てしまってた。
なんとか1㎏減って62㎏になった。体重やら体脂肪ダウンしたはいいが、動く分 食欲アップで困っている。
引き続き、運動がんばろ~!

はい、では、遅ればせながら
慌ててブログアップです。

さて、
この間のしやがれのコント(?)面白かったなぁ…と
何度も見ている。

内村さんも思わず、言ってが、嵐さんのブラックスーツ、かっこいい!

特に大野くん。(ハイハイ、また始まった…笑)

「二階からやってきた、トーン!」「ふすま開けてトーン!」

ブラックスーツで登山の杖 持って、こんだけ決まってるって…

どんだけ~。

足腰の構えが素敵。

コントの中で、「俺も驚くの?」ってリアクションの後の
「エーーッ?!」

最近一番笑ったかも。
いちいち 足の表情があって…

本当におかしい。(≧▽≦)

「なんでだよ」の手を翔ちゃんが止める…とか、基本のポジションに帰るとか…

結局、内村さんの指導じゃなく
嵐に任せてたら勝手に面白くなってた…みたいな。(笑)
やらされてるみたいな顔をして、結構ノリノリな嵐さん。

こんなに頑張ってやってくれたら、内村さんも嬉しかっただろうなぁ。
内村さんも言ってたが、毎回の即興 嵐さん達はやっぱりすこいと思う。


「釣り人~?」って
一番驚くって…(爆)

すんごいノリノリ。
もちろん顔の表情が面白いんだけど…

何度も言うけど、
大野くんって、物腰や足の動きまで面白く見える。

多分全身で面白いって事なんだろうけど。
o(^▽^)o

久しぶりに こんなにノリノリでお笑いをやってる大野くんを観たら、そういう役もまた観てみたいな~と思った。

ファンの人は、魔王みたいなシリアスな役を望んでる人が多いのかもしれないが、私はコメディーをやる大野くんもまた好きだ。

コメディーの方が似合うという意味ではなく、これだけコメディーを演じられる役者さんって、他になかなかいないと思うので、ぜひ観せて欲しいと思う。

青木さん家の奥さん
久々に観てみたくなった。

でもね。
昔の映像を引っ張りだして観るのもたまにするけど…

そんな昔が今に続いていて、今があるとは思うが、

あの頃は良かった…とかではない。

昔は昔。

今の、これからの大野くんが一番だ。
年を重ねた 今の大野くんの良さが素敵だと思う。

期待している。

この記事のタイトル、「嵐からの卒業」にしていたんだけど、書いてると、なんか妙にたまらなく悲しく思えてきて、変えた。辞める事を卒業って、よくそう言うものだけど、
嵐には卒業なんてないんだからね。

そう強く思うめぐりさんなのでした。




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ジブンゴトなどなど。

さっきまで しやがれで嵐ガンマンでオムライスを作る編が放送されていた。
どんだけ前の放送をするんですか…(笑)
でも、面白い。フランベ出来なくてうなだれる大野くん、何度観てもやっぱりいいなぁ。
大野くんのかさぶたになってるような指が映っていて…
それで思い出した。この間の嵐ちゃん最終回の時も指にしっかりとした絆創膏を巻いていたよね。

あの美しい手は、もうすっかりモノづくりをする手になっているのかな…などと想像した。

さて、
その嵐ガンマンの後、すぐ華嵐のCMも流れ、クロスネットならではの日テレ フジごちゃ混ぜの嵐三昧。
で、おまけにナイーブ流れた~♪
\(^o^)/
最近 結構 よく見かけるね。


さてさて、えーっと

いきなりジブンゴト行きますけど。

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ひみつの嵐ちゃんも終わって…

さて、この間で、ひみつの嵐ちゃんも終わった。
5年もやってたんだなぁ。

よく考えたら、初回放送から一度も欠かさず観たわけで。
大野くんが出ようと出まいと。

そう思うと…
嵐さんご本人達よりこの番組を観ていた事になる、自分。。。

そう…あの頃は…(←遠い目をしてますめぐりさん)

それまでも冠番組はあったが、宿題くんは深夜だったし、GRA、VS嵐もうちらの地域では奇跡的に放送されてたが、全国放送じゃなかったらしいし。深夜とか土曜の昼だったもんね。

大野くんはテレビドラマに出てるわけでもなく、バラエティ番組もそれらに出ていただけだったので、それまでは一般的にはあまり知られてなかった。

なので、ひみつのアラシちゃんが始まると聴いて、嬉しかった。

第1回放送がある前にまずいろんな番組へ番宣に出ただけで、ドキドキした。
上手く話せるんだろうか…なんてね。

で、本当に初回放送が始まったら、なんか戸惑った。
五人がスーツで、あまりに大げさなセットだし。
まるで何年も前からやってたみたいに「大あらし~~!」とかいきなりやりだして、大嵐で風が吹いたら、プレゼンした人が喜んでて…

あ、そう…こういうもんなの?と、私は戸惑った。
ゴールデンになったら、こんな風に急に作られた決まりに従い、嵐はキチッと番組の企画にはめ込まれていくのか…と。
今から思うと、全員20代の嵐さん達もまた どうしていいかわからない中、一生懸命面白い事を言わなくちゃ、しなくちゃ…という感じで、戸惑っていたんじゃないだろうか。

それまでフリートークや 身体を張ってひたむきに行動する事で、五人の良さが自然と出ていたが、
新しくゴールデンになり、お膳立てしてもらったステージと企画に色んな戸惑いがあったのではないだろうか。

その頃ね。
大野くんのファンの中には、喋るのが苦手な大野くんにこんなプレゼンなんて 毎週無理に喋りを要求するのは可哀想…というような、そんな感想も聞かれたのを覚えている。

それくらい 大野くんは五人の中で喋りに関しては ファンとして観ていてドキドキと心配になったのだった。

それが…
なんという事でしょう。(ビフォーアフター風…笑)

のちには、紅白の司会なんてやるようになったのだものね。

今では、素敵な声で話し「勝ちました~!」と ざっくばらんな雰囲気がまた良い味となっている。
o(^▽^)o

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ラジオ☆俺、もう結構 年いってるし。

ラジオで、リスナーからの質問。
家族で粒あんがいいか こしあんがいいか?という話になり、大野くんはどちらが好きか?と聞いていた。

私は即座に 超つまらん事を思ってしまった。

妙な事だが、ここで 大野くんが、もし こしあんと言ったなら困る…って。(笑)
早い話が、私が粒あんが好きという バカバカしい理由なんだが、

今まで 大野くんとは何かしら 感覚が似ていると思ってきた。それが勘違いであろうと 何であろうと、勝手に思ってた。

でも、ここで こしあんって言われたならば、きっとショックだったわ~。(←ホントにばかだね~。笑)

大野くんは、家族であんこの話をするなんて、温かい家族、最高です…と言っていた。
その平和な感じを微笑ましく、ちょっと笑いながら話すところが、なんだか大人っぽくて いい。

大人っぽいと言っても、その直後 粒あんマーガリンを三食食べてたという大人げない話をしていたが…。(笑)

そうだった!
コンビニの粒あんマーガリン。
大野くんがこのラジオで言ってて、一時期 私も本当によく食べた。パンメーカーのやつではなく、セブンのやつね。
でも、一個600キロカロリーぐらいあるので、もう今は無理。食べられないね。

大野くんは、最近も食べたと言ってた。何を食べても体型を維持できるだけの運動量なんだろうなぁ…すごいなぁ、大野くん。

というわけで、結局 粒あんが好きとの事で、しょーもない事にホッとするめぐりさんであった。

でも、粒あんとこしあんの好みの違いは やっぱり大きいと感じる。
それくらい私は どうしようもなく粒あん派なのだ!
ダイエットしてるんだから、そんなん もう どうでもいいやん。
(^_^;)

さて、次。

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ギャラリー
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プロフィール

常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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