平成アレグラ座篇

「今度のアレグラ すごい事になってるんだけど」
 
翔さんバースデーの日、嵐会をした際、智友さんから聞いたのが初めだったが、本当に…なんだか 
 
えらい事になっとるがな(笑)
 


というわけで、またまたCMの話になるが…

Jwebのレポには アレ~グラ~のポーズがバージョンアップしたとかパワーアップしたとか書いてあったが、そんなこっちゃないってば。ポーズうんぬんより、見た瞬間とてつもないやん(笑)

(なんでも)やるね~、智さん。
 
紫の獅子頭か…
智友同士で「今年は人間役を期待したいものですね」と交わしていた矢先に来たか、サトシーラ。
 
大野智さんと呼ばれて「失礼ですよ」サトシーラだと言っている。
 
あかん(笑)
完全になりきっとる。
 
しかし、可愛い。
いちいち両手で紫の毛を持って歩いていて。
いつもより増して(いつも通り?笑)ガニ股。
小刻み前進で登場。
横に歩くのもカニみたいだし。
 
CMでの こっちをにらむ顔、もしかして あれは、歌舞伎のにらみのつもりなのかもしれないが、なんか駄々っ子みたいにしか見えん
 
「合格キゲン! あ、ちがう!」って…
なんで そう間違うのかな?
慣れない日本語を話したせいだとか、Jwebのレポには書いてあった。ああそうですか。
 
CMは もう終始オモロイんだけど…
でも、そればかりでもなかった。
フリもセリフも面白いんだけど、よくよく見たら(よくよく見ましょう…笑)和装がやっぱり似合ってて素敵決まっている(かなりのサトシックですかね?)
 
跳びの入ったターンとか 身のこなしが やはりタダモノではないと見えた。
 
だから、アレグラ星人…人間じゃないけど…
こんなに可愛いし、かっこいいし、
ま、いっか~。CMだし。
 
しかし、今までの各社のCMで 大野くんはかなりの多才っぷりを発揮してるね~。
まだまだ勢いが増しそうな予感がする。
でも、もうこれ以上エスカレートしたら怖い気もするが(笑)
 
なかなかドラマの情報は聴こえてこないが、今こそ、CMでは面白く、ドラマではシリアスに決めて頂き、大野智の幅の広さや引き出しの多さを楽しみたい。
そこんとこ どうぞよろしく。
 
あんなステージ上で、あの出で立ちで「アレ~グラ~!」ってポーズをさせられてると思うと、大変だなぁって ちょっと可哀想にもなるが、
頑張ってましたね、大野さん。
お疲れ様でした。
 
キリンを捕獲完了と思いきや またまた捕獲のトラップを仕掛けなくちゃネ
 
 
 
 
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こたつDEビール

キリンビールのCMがいい。
嵐さんはやっぱ こたつ。  
まずそれをわかってらっしゃる。
 
でも、メンバーカラーのはんてんを着てるわけでもなく、やらされてる感がないリアルな感じがいい。
 
楽屋を演出したようなわざとらしさもなく、オシャレな誰かのお家に集まったみたいな華やかさで、明るく楽しい雰囲気の映像。

BGMもいいね。
 
特に全員集合篇60秒が超好き。これは録画もしたけど、キリンサイトでも何度も繰り返し観てしまう。
ニノちゃんにいじられて「おまえはサ…」っていうとこが好き
 
嵐さんの日常会話は何よりも魅力的。
だから、今までも日常を装ったCMはあったけど
でも、やっぱりCMだし、作られていた。
 
それが、このCMは ボケツッコミやら、天然やら5人それぞれのキャラが、いかにもいつもの嵐さん。本当に自然。
 
スタウトですから篇なんて、大野さんだけ話に加わらず単独行動してるし。(笑)
この自由さを流してくれて、キリンさん本当にありがとうございます。
 
改めて嵐さんのワチャワチャは素敵だなぁと実感。
でも、必ずしも5人でワチャワチャしなきゃならない…という意識に縛られてるわけでもないのが見てわかり、そこもまたリアルに見える。
 
まだ 全部は捕獲できてない。
 
うちはアルコールをガンガン飲む人がいないので、ビールは買えない
なので「絶対もらえるこだわり体験キット」も、絶対もらえそうにない。
そこはまぁいい。
 
だから、せめて、とりあえず、とにかく
CMは捕獲したい。
 

(でも、ストロング 一回飲んでみたいなぁ←ちがうってば…笑)
応募〆切後は流れないと思うと、そういう意味で応募〆切に焦るめぐりさん。
 
というわけで、やたらあれこれと録画予約して収穫を待つ。
 
これは録らなきゃね。
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ご無沙汰ばかりで…

皆様、ご覧の通りでございます。ここのところブログが週1ペースになっちゃってる。

愚息がこの春から東京の専門学校に行く事になり、入学手続きやら、マンション探しやら、諸々に追われていた。今後は引越し準備もしなければならない。
なんとかマンションは決まったが、電話と郵送のやり取りだったので思いの外 時間がかかった。
まだまだ春まで親子で毎日バタバタしそう。
 
長男は大阪にいるし、そして次男は東京となる。
若いっていいなぁ♪
息子らが 自分のやりたい事があると思うと、親として幸せに思う。
 
…と、そんな事を言ってる場合じゃ~ない!
息子がいなくなると…
 
コンサート遠征時 ワンコの世話を旦那に頼まなければならず、今までのようには自由がきかなくなるかも
うわぁ…なんとか旦那に頼んで上手く調整しなくちゃ
 
何があろうと、生活の変化があるにつけ、考える事はやっぱり嵐の事となる。
 
とにかく 嵐コン参戦をあきらめない構えである。なんとかしよう
 
 
さて、こちらでは この間 昼間、オリエント急行殺人事件を遅れ放送していて、仕事の昼休みに休憩室でかかっていて、慌てたよ
犯人とかトリックとかネタバレ嫌だもん
 
テレビに背を向けて出来るだけ耳を閉じて(?)なんとか事無きを得て、今日 無事に録画を観て楽しめた。
野村萬斎さんの喋り方があまりにオーバーで、初めからちょっとひいてしまい、ニノが出てなかったらこのドラマは観てたかどうだか…。でも、長かったけど観て良かった。すごく面白かった。
 
 
今日は近所のスーパーに ポツンといつまでも売れ残っていたザテレビジョンzoomを今頃買ってきた。本屋にはなかったのに、ここには発売時から誰も買わず、ずーっと置いてあったよ。田舎ってわからないものだわね。
TVぴあも 買ってきてまだ読んでないので、今から読みまーす。
 
少クラでもコンサートの様子が映っていたし、今宵はデジタリアンの夢のような思い出に 想いを巡らせようかな~
 
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嵐にしやがれ☆東山さん

色々野暮用が重なり、先週のしやがれを昨日やっと観た。
そしたら、面白い話が満載ではないの!
何回もリピしている。
 
先輩東山さんに「忍耐強さハンパない」
「何があっても大丈夫」と言わせた大野くん。
 
大野くんがすごい人だとは もちろん認識していたが、もしかして 私が思っていた以上の人なのかも。
 
だって「忍耐」って…。
 
大野くんは、自分の「好き」に忠実に、楽しんでやってきたとよく言うが、
それもウソではないのは確かだけど、
でも、その実は やっぱり 忍耐だったんだ…と あらためて思った。
 
何を今更…である。
泣きながらワイヤーで吊るされてステージに出たとも話していたし、それはもう忍耐以外の何ものでもないはず。
 
それはわかっているのだけど、大野くんのゆるやかな物腰と「忍耐」という言葉は 私の中では しっくりとは繋がらないでいた。
 
だけど、実際は忍耐力ハンパないというのが本当のところ。
 
そのギャップにも また 大野くんのすごさを知る。
 
先日、ラジオで 成人の日に「20代は苦しい事は、逃げずに耐えた方がいんじゃないですか」と言ってたなぁと思い出した。自分が言っても説得力ないと茶化していたが、本当は 経験を基にした 一番説得力ある言葉だったのかも。
 
いくらお酒を飲んで帰宅しても、 暖房をつけて毎日ダンスの練習をしていた…という話も。
 
今、目の前の事を頑張れないヤツに何を頑張れるんだ…という言葉も。
 
思えば、全部リンクしている。
 
 
 
元から備わってる資質“才能”も そりゃ~大事だろうが、それ以上のものがある。自分の頑張りで築けるものは大きい。
 
松潤も言っていたが、真面目にやっても届かないものがある世界だろうが、それでもやっぱり真面目にやるしかない。真面目にやらなきゃね…と思う。
 
今回のしやがれ、超保存版だったなぁ。(超も何もいつも保存してるけど…笑)
 
「一個あんだけど…」の小さすぎる声やら、他ならぬ東山さんにきちんと褒められて、頭を下げるところやら…。(他の人に褒められたら「いえいえ、そんな事ありませんよ」と返すところかもしれないが、そういう軽々しい返事さえも失礼に思えるほど真面目に褒めてくれていたのを大野くんは感じたように見えた。)
 
そういうちょっとした声やしぐさもリアルな大野くんを感じられ、ツボで、何度も観てしまう。
 
とても 為になる話で、それでいて笑えたりもして、これぞバラエティー。良い番組だった。
面白かった。
 
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紅白歌合戦③

あーだこーだ言いながらも、私は結局 嵐の歌が目当てである。
長々と待ち、最後にその時が来た。
 
まずは、とにかく「Smile again…」で大野くんアップ♪
ワイヤーを付けていて、お~!フライングか~!って思った。
フワ~ッと浮いた後、先に降下した嵐さんが早替えしてる間、カメラアングル的に大野くんに寄ったのかもしれないが、
理由はどうあれ、またまた「Smile again…」
あざぁ~す
 
その後はパーッと明るい衣装でデジタリアンのメダルを付けて登場の嵐さん。
なんか嬉しいよね。
あれ、私、一緒の持ってる持ってる~!ってね。おばちゃん、子供みたいな喜び方したよ。
 
間奏のダンスがまた可愛いったら…も~!
大野くんの横歩きみたいなダンスをしっかり撮ってくれていて、私はここのリピ ハンパない。めっちゃ好き。
 
で、バナナマンの副音声の話がすごくいい。
 
「嵐、飛んだ、飛んだよ!」って大騒ぎしたり。
(初めからワイヤー見え見えやったやんか…笑)
 
そして、一人一人アップになる度 叫ぶ。
 「ニノ~! 相葉く~ん、大野くん、リーダー!   松潤! 櫻井く~ん!」
 
ファンかっ!(笑)
 
ちょっとうるさいくらい。(笑)
で、五人ひとまわりした後、引きで全体が映ると
「嵐ィ~!」って言ってた。
 
 
「いいね~!これが嵐だよ!」
「お前、嵐の何を知ってるんだ」みたいな会話もあったり、いっぱい笑わせてもらえた。
 
バナナマンと嵐さんはバラエティー番組でいつも一緒のところを観ているので、その呼びかけがあたたかくて、聴いていて嬉しくなった。
でも、ふと街で出会ったみたいに「あ!ニノ!」って言ってるとこもあり、そこは軽すぎて笑えた。
 
バナナマンは叫んでるだけじゃなく(そりゃそうです…笑)いい話もしてくれていた。
「嵐ってかっこいいのはもちろんだけど、可愛いんだよね」とか「仲のいいのが伝わってくる」とか…
「今日なんかもすれ違うたびにちょっかい出してきたりして、気を遣ってくれてんだね」とも。
アナウンサーの方からは嵐さんのメッセージが伝えられた。
 
「先輩たちがいっぱいいる中でトリをやるということについて責任を感じています。皆さん20周年とか、五木さん50周年とか…でも、私達15周年の感謝を込めて精一杯務めます」
 
明るいダンスと この言葉が相まって 私はまたまたグッと来たよ
だから、やっぱり  GUTS!ってヤバイわ
なぜかワタクシ的に琴線に触れる。
全くバナナマンさんの言う通りで、かっこいいだけじゃなく、可愛いげのある嵐さん達
そのコンパクトな様が着ぐるみのキャラクター以上にキュートでもあり、なんとも言えず可愛い
本当に仲の良さが溢れてくる。
 
私は いつもの通り 大野くんばかり観ていたんだけど、それでも 今回は嵐さんみんなが本当に精一杯頑張っているのを感じ、特に翔さんがとってもノリノリで、又、盛り上げようとしていて、頼もしくてカッコ良かった
 
緊張でいっぱいいっぱいな感じではなく、しっかりと地に足ついた、素敵なパフォーマンスだった。
 
あ~、紅白、本当に良かった。
こんな長い番組は正直なところ、本当はちょっとしんどい。嵐が司会でなければ、全部通しては観れないわ。
でも、嵐が出場する限りは、嵐の歌だけは毎年絶対観るよ~。
 
白組優勝が決まった後、森進一さんから声をかけられて、大野くん、めっちゃ笑ってたね。
どんな話をしてたんだろう。
気になるわ~。
読唇術の出来る方がいたら、解読お願いしたいくらい。(笑)
 
副音声が面白いので、まだ紅白を楽しんでいて、なかなか正月番組までリピできてないが、今夜、もうVS嵐とはね。
 
早っ。   
 
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紅白歌合戦②

今年の紅白、楽しかった~!
と言っても あくまで嵐ありきの事だけど。

 
まず、 歌おうマーチ。
なんか昭和~。
なんでこんな昔テイストなん?
出演者の方達 そう思いながら歌ってるよね…などと想像。
 
そして、オープニングの大野くんのところ激リピ。なんか可愛いやら、おかしいやら…。
 
「今年」→「ことち」
「郷ひろみさん」→「ごっひろみさん」
郷が超短いんですけど(笑)
これはなんでかな?緊張してこうなったのかな?
でも、まぁセ~~フだよね。
サラ~~ッと流れてたから全然問題なし。
むしろ、可愛い~
 
だいたい ハプニングあってこその生放送の醍醐味ってもんです。
というわけで、ツッコミどころも含め、ツボなどバンバン挙げてみる。
 
??三宅くんの「踊らされて…」
   緊張による言い間違えとはいえ、なんか ナイス!なんて思っちゃった。面白かった。
 
??うちは幼い子もいなくて妖怪ウォッチには馴染みがなかったので、嵐とのコラボも どんな着ぐるみより嵐さんの方が断然可愛かった。
イケメンがど~こ~っていう歌詞のところの大野くんのダンス、ノリノリで良かった
 
??副音声でバナナマンが妖怪体操の1番で3番の歌詞「クソタイム~♪」を思いっきり歌ってしまった。私は知らないので何とも思ってなかったが、紅白本編ではその歌詞は歌っちゃいけない事になってるとその場で言われてた。もう歌った後やん。(笑)
 
??神田さやかさんの歌、良かったなぁ。でも生中継で挨拶してたんだから、歌も録画でない方が良かったなぁ。
 
??石川さゆりさん「天城越え」の副音声、「越えるか?」「越えた~!」って…ゴールデンボンバーふざけ過ぎ(笑)
 
??「五人で優勝旗持ちたい」の字、やっぱり綺麗で惚れ惚れ。大野くんは、字も魅力的。
 
??個人的には、嵐さんの中では相葉ちゃんの話し方が一番好き。上手いと思う。聴いていて一番安心する。
 
??エレキテルさんと「ダメよダメダメ」を言うだけの為に、その前 ソワソワキョロキョロしてる大野くん。カメラの隙を狙っては しっかり段取ってた(笑)
翔さんに「今だ、それ行け!」って感じで促されたが、その様子、全部映ってた。
嵐さんの並びから わざわざ一人だけ抜けてまでここで「ダメよダメダメ」を言うのは大野くんじゃなきゃ…と考えたプロデューサー、やるじゃん。(笑)
 
??最後の最後、ふるさとを歌う前の言葉を言う大野くん。ちょうど真後ろで聖子さんが見守るようにも見えた。(笑)
全員の中 真ん中で 珍しく緊張しているのもうかがえたが、立派だった
 
??難を言えば、大野くんのマイクのボリュームをもうちょっと上げて欲しかったなぁ。特に歌の時(超個人的希望…笑)
全員参加のわりに ふるさとの歌詞を覚えてない方も多かったので、それなら、嵐さんのボリュームをもっと上げて欲しかったなぁ。(微妙なとこをつく…笑)
 
な~んて不満めいた事も書きつつも、何だかんだ言って 楽しんで観た。
が、 
あ~~!こんな事 書いてる場合じゃなかった~!
嵐さんの歌が素敵だった事を書きたかったんだった。
ありゃ、また次回へ。
紅白記事 どんだけ~。
すみませ~~ん
 
 
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紅白歌合戦①

お~っと、私 、今 正月番組の事を書こうとしてた。
リーダー会がどうとか、ババ抜きがどうとか…
でも、気づいた
 
何はともあれ、紅白
そっちが先だった。
 
 
良かった。
よく頑張った、嵐さん。
 
思えば 嵐さんの司会は、初回の頃から良かったが、年々 嵐らしさが感じられてさらに良くなっている気がした。
途中で中居さんが話すのを聞くと、やっぱり中居さんの司会は上手かったなぁと改めて思った。安心して落ち着いて観れる。
 
でも、結局その違いも嵐の良いところ。嵐の司会の良さは 程よく緊張感を共にできる。ちょっと心配しながら観れる感じ。落ち着いていられないのもまた良い。
それでいて危なっかしくて観てられないというようなグダグタ感では決してない。
紅白の司会という大役をするには初々しく若々しく、
そして、私が感じるのは、彼らが並ぶと、空気が綺麗になる。(イメージです)
日本の歌謡界、世代も違う これだけの人が一同になると、実のところ その人間関係を想像しただけで なんかピリピリと 怖~~っとか思うんだが、嵐さんがまるで和やかなごとく思わせてくれる。(本当の本当に和やかなのかも…だけど。そこは知らん。笑)
 
嵐って そういう和みの力があるなぁと つくづく思う。
 
例年の北島三郎さんを思うと、嵐は 大トリというほどの貫禄こそないかもしれないが、でも、こんなに和ませてくれるなら、その力は他の歌手にはないものを持ってるわけで、十分な役目を果たしたといえる。
 
紅白歌合戦をこんなに楽しめる自分に驚いている。嵐さんが出る前までは全然興味なかったのに、今は見どころいっぱい。
今回のバナナマンの副音声も めちゃめちゃ面白くて、お陰で全録画映像を消せないでいるほど。
しかし、歌の話は次回 書く事にする。
 
最近、私のブログ記事が長文になってしまい、気に入らない。常々 ツイッターに毛が生えたぐらいの文字数で簡潔にしたいと思ってるのだが、なんでこうなる
 
今年は なんとか 短い文で上手い具合に書きたいものだ。これが目下の目標であります。(無理かもね)(-。-;
 
新年から相変わらずコメレスも遅れていて、毎度すみません。
 
昨日は仕事に関するメールやら電話で面倒な事だらけで…。
提出書類に不備あり。短文で簡潔にまとめたレポート書類がいけなかったらしい。それでも結構ちゃんと書いたんだけどなぁ。詳細記載の上、再提出との事。あ~もぉ~新年から ヤレヤレですわ。
 
短文にしたかったり、ウダウダ書かなくちゃいけなかったり…
文章って難しいのね~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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雑誌あれこれ

嵐さん表紙の雑誌を幾つか買ってあったが、withと日経エンタテインメント以外は、年末読む間がなく、おととい やっと読んだ。
 
テレビ誌は全部買いたかったが、そうもいかずテレビガイドのみ購入。
 
まぁ、しかし雑誌といえどもなかなか侮れん。一人一人のインタビューとか座談会とか 彼らの生の声っていうのが伝わってくる記事も多くて、イケメンのグラビアをペラペラめくるだけじゃ~もっない。こういうのは何度も読み返したくなる。
 
一番良かったのは、少し前に読んだ日経エンターテインメント。未来への布石というテーマで話していた。
「近道せずに積み上げた15年、全部に意味があると思えたら泣いていた」「ハワイでのライブの意味、それがわかるのは未来でしかないから」という言葉が なんだか同じ事を言ってるように感じられたり。
「あと5年の中で これは!という印象に残るライブ作品を残せないといけない…」と話しているあたりに 5人のうち 唯一の攻めの姿勢や若さを感じられたり。嵐さん全体としては
「焦る気持ち、全然ないんだよね」という淡々とした佇まいからも見受けられるように、彼らには もうすでに備わってる感がある。それは、来るなら何でも来い…っていう構えが感じられて、先見以上に、頼れる人達だ
 
ニッポンについて語るananも良かった。
翔さんが政治家の外交を意識するかのようにしっかりした事を語っていてすごい~!と思って読んだが、昨晩の"大使閣下の料理人"を観て、あ、そういう役を演じたという流れがあっての事か…とうなずいた。
大野くんもまたニッポンの特徴を端的にとらえ話していて、感心した。やっぱり彼の話はわかりやすい。実際に見て感じた、身近で正直な感想から話しているので。
国における貧富の差で 個人の人生の選択の幅も変わる…というような事も言っていて、ホントそうだよね…と思った。日本に生まれて幸せなんだとつくづく思わされる。
 
私は「猫のしっぽカエルの手」が好きでよく観ている。ベニシアさんから改めて日本の素晴らしさを教えられるなぁ…なんて感じていたので、この話題はうなずけた。
単純に 嵐さんって日本人的だと思う。何となく和風なものが似合う。こたつとか はんてんとか…(笑)
特に大野くんは いかにも日本人な感じ。顔も身体も。神経も繊細そうだし。
そういうところが 見ていてホッとして、惹かれているのかもしれないなぁ
 
あ、オリスタの記事も良かった。
オリコン10冠記事の 大野さん鼻シュンシュンのくだりはアサデスの映像で観たので、なんだか文字起こしを読んでるみたいだったが…
 
他に部屋でリラックスしてるような嵐さんのグラビアとか 暖かい雰囲気の座談会記事とか 自然な感じで良かった。
 
さて、nonnoは、終始 今年のnonno撮影の思い出話でわたし的には他の雑誌ほど印象のない内容だったが、
内容うんぬんの前に 変な事があった。
ちょっと皆さん 聞いてよ。
 
前髪をおろし気味で また一段と若くなった大野くんが可愛いなぁ~と思って買ったのに、雑誌に貼ってあるテープを剥がしたら、表紙からビニールみたいな皮がビラ~とめくれてきたの
表紙って紙だと思い込んでたが、なんと!ビニールコーティングされていて、そのビニールだけ剥がれたというわけ。
こんなの初めて。びっくり。
智様の横がビラビラしてていいものか!ダメに決まっとろ~が。
私は注意深く全面ゆっくり綺麗に剥がしたよ。
特に問題はなかったものの 艶消しのマットな表紙になってしまった。
もぉ~、何なん?これ
とりあえずマットな表紙も超レアで まぁいいか…とするしかなかった。
 
 
それにしても、本屋に行くと嵐さん表紙の雑誌の多い事。ビックリ。
これだけの撮影、取材をされるだけでもすごい仕事量。どんだけ着替えて どんだけ撮影してる事か。嵐さんは真摯に答えているので、雑誌もちゃんと読んだら面白いね。(とはいえ、嵐記事以外は読んでなくて もったいない事だけど)
 
嵐さん お疲れ様です。
お正月、ちゃんと休めたかしら。
大野くんはビンゴゲームしたかなぁ
 
良いお正月を過ごされてますように…
 
 
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あけましておめでとう

あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました
いつもつたない文を読んで下さって ありがたく思っています。
今年もどうぞよろしくお願いします。
 
大晦日のブログ記事を長々書いていたのに 気づけば 紅白歌合戦が始まってしまい、そして やがて終わってしまっていて…
日付けが変わってた。
 
何を書いていたかというと、
黒豆を炊いたやら、正月の生け花をしたやら…たわいもない話は 改めて書くまでもないが、
 
大野くんの話をちょっと書いておくと…
 
先日 NHKの紅白の事前番組に大野くんが吉高由里子さんと出ていて、タレントの皆様の中、センターにドーンと座っていて(…と言いたいところだが、実際はちょこんと座っていたんだけど。笑)
その番組を観ていて、大野くん 大人になったなぁ…なんて思った。
歌手の方々の歌に対する思いを面談で知り、その重みを感じながら曲紹介したい、嵐15年の感謝の意味も込めて歌いたい…と言っていた。
 
まぁ~  しっかりとした受け応えで驚いた。
驚いてどうする! 大野くんはすっかり大人なんだぞ。   そうでした。
しかし、チェックのジャケットも ちょっとシックっていうか…おじさんぽいっていうか(コラッ!笑)
なんか もう大人なのね…って実感。
そのくせ、黙って座ってる姿は やっぱりキョトンとしていて可愛いし
いったいどうなんだろ~ね、大野くんって人は。
 
日テレのTOKIOとのプレミアムトークでも、羽織袴の上にライフジャケットを付けて嬉しそうにしていて 可愛かったし。国分さんとメールのやり取りが途絶えたという話をしていた時の表情も良かったなぁ。
 
彼って大人っぽいんだか、可愛いんだか…
 
 
ま、そのような事が書きたかったというわけ。
 
他にも…
その昔、紅白では 伊勢佐木町ブルースの吐息がNGだったという話を聴いて、Imaging Crazyの吐息なんて、もしその昔なら当然NGだな…なんて想像した。あれはイカン、あんなの即逮捕だよね(笑)
あのセクシーさはハンパないと思う
 
 
 
そんなしょ~もない事までいちいち考えてたら、記事をアップするに至らずに こうやって年が明けてしまった
 
 
で、紅白歌合戦の話もしたいところだが、もう寝る時間となってしまった。
 
 
まぁ、とりあえず白組優勝で良かった
 
優勝旗を5人で持ちたいと言ってたのに、結局 大野くんは「みんなで持とう」と頑なに言うなどという事もなく、流れに任せて また自分が持っていた。
大野くんのそういうところもまた いいなぁ~
 
おっとっと…
やっぱり また今年も大野智に明け暮れそう

新年早々また取り留めない記事になっちゃいました〜
 
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ギャラリー
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プロフィール

常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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