醸造家と嵐さん

醸造家って何ぞや…と思いつつも、
ああ、私も醸造家になってれば良かった~などと思う今日この頃。
あの至近距離。嵐さんと友達みたいに楽しい会話…
究極、嵐さん大野くんと何がしたいかと考えると、あんな風に親しげに話せたら…それが一番じゃないだろうか。それ以上もう何も望まないと思う。
羨ましいなぁ、醸造家さん。
 
だから、これを観る時は、ふと魂が浮遊したりする。
私も真っ白な作業服(?)にキャップをかぶり(ちなみに背中に勝手に「宮崎」と入ってる)大野くんの横にピタッと座ってるという妄想。
実際は一番も二番もどう絞っていいかわからない、ノンアルビールばかり飲んでる10人目の醸造家なのであった。(笑)
 
たまにしかブログを書かないで、ひょっこり現れたと思えば、またまたCMの話になり、すんません、つまんない事ばかり書いちゃって
新生しやがれの感想でも書けばいいものをネ~
 
しやがれは 正直なところ、まだよくわからなくて。
あと何週か観てみなくちゃ。
ただ「大野智の作ってみよう」のオープニング映像がNHKの幼児向け番組みたいで、可愛いくて、あれは素敵だなぁ。そして、喋らなくなっちゃうのを許してくれるところもテレビ番組の新しい形で面白い。
 
話をCMに戻すが、
大野くんが、ビールを見てる時の顔が 私はすごく好き。初めのところね。ほんの一瞬なのに ここを何度も観る。
興味ありげに下を向いてビールを見てるだけなんだけど。ちょっと眠たげにも見えたり、なんかこの表情が子供みたいで、キョトンとして可愛い。
 
大野くんはビールが本当に好きなのね。本当に興味ありげでもあり、いい顔をしてる
 
キリンのイベントの時もビール色の服を着てると言われて恥ずかしがるのが可愛かったし、大野くんって、もういい年なのに、そして男性なのに、どうしてこんなに いつまでも愛らしいのかなぁ
 
あのイベントに参加した三人を観て思った。CMに出ているというだけで、あんなに醸造家やビールの美味しさについて積極的にノリノリで楽しそうに語ってくれたら、メーカーとして 嵐さんを起用して良かったと思うだろうな…と。
イベントのMCに任せて、尋ねられた時だけ 何とかそれらしい事を答えてやり過ごしても なんら問題はないのに、期待以上の仕事をしているなぁと感心した。
ああいう姿を見たら、メーカーさん各社が嵐さんの起用を企画したくなるというもの。そして、CMを観た番組制作者がドラマやバラエティーにキャスティングしてくれるかもしれないし。
 
な~んてね
そんなトントン拍子の甘い世界でないのはわかっているが、日々 頑張ってる嵐さんを応援したくなる
CMやドラマに今後もどんどん出てほしい。
 
さてさて、GWは智ファンは また「香ばすぃ~」おにぎりも買いに走らなければいけないね。
当の大野くんは「ドラゴボールZ」やら「寄生獣」やら 映画に行くのかな? 
あるいは そんな暇ないのかな?
気になる~~
 
 
 
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仲が良いという事

ハワイコンのBlu-ray、コンサート映像はもちろんの事、ドキュメンタリーもいい。
ただ ありのままを流してくれるだけの映像がいい。どんなコンセプトで映像を構成したとか どうでもいい。観れば 伝わる、嵐さんの思い、魅力が。
 
私が一番に印象的に思ったのは翔さんの話。
「仲がいいのが売りというのは恥ずかしい。みっともない。歌が揃ってる ダンスが揃ってる…ならいいけど」というところ。
彼は、個人的に 仲がいい一点張りから1~2年離れてみたとも話していた。
 
当事者の彼は、そんな風に受け止めるものなんだなぁ…
 
確かに私も言った事がある。嵐のどこが好きかと聞かれたら「仲のいいとこ」ってね。嵐の良さをひと言で言うと、どうしてもそうなってしまう。
 
嵐の良さをそれ以上語りだしたら、長くなり、その割には上手く言えず、たぶんうるさがられるだろうしネ(笑)
 
でもね、ここで ちょっと言わせて頂くなら、
ワタシ的には なんかちょっと違うんですよ~、翔さん。
 
 
確かに、目に見えて微笑ましく思うのは、ワチャワチャやってる嵐さん。その空気が心地よくて、癒される。そこがいいなぁと思うのは本当のところ。
でも、そんな単純な事ばかりでもない。
 
だからと言って、歌やダンスが揃ってるか否かって事でもなく…
 
じゃあ、魅力は何かと言うと…
嵐さんの歌やダンスは、他のグループとは違う何かが感じられ、だからこそ好きなわけで、
それって何なのかなぁと考えてみたら…
 
そんな仲のよい彼らにしか表現できないものがあるように思う。
 
絶妙なタイミング、バランスを見せてくれる巧みなダンス、フォーメーション。私には そこからも色んなものを感じとっているんだと思う。
たぶんダンスの技術も精神面も 初めは まちまちだったであろう5人が、こうやってビシッと揃うまでになった過程までも想像し、感動を覚えている。揃ってる事ばかりに魅力を感じているわけじゃない。お互いを尊敬し合って 時には至らないところを許しあって、いつも支え合ってきて今に至っているのだろうな…と、あくまでも そういう過程を感じるかどうかである。
何をもってそれを感じるのかは上手く言えないけど、普段の発言だったり、ダンス中のアイコンタクトだったり、ふとした仕草だったり、
そして、何よりも5人のパフォーマンスが常に向上している事から、ずっと同じ方向を向いて走ってきた事が感じられる。
 
そのへんに 他にはない5人の一致を感じる。
いわゆる「仲の良さ」に通ずるものでもある。
 
歌を聴いても そう思う。
5人とも同じ歌唱力でも声量でもないだろうに、音域も違うだろうし…なのに、あの絶妙のユニゾン。
一人一人はまるで似ていなくてバラバラなのに、重なるとどこかが一致している。
 
ソロを歌いたいとか、センターで踊りたいとか、そういうものと異次元なところにいるのも伝わる。お互いを尊重し合っている。支え合っている。
これを何と言えばいいのかなぁ
結局「仲の良さ」としか言いようがないんだけど。
 
一時は新しい企てを考えながらも、結局は「目の前の事を頑張れないヤツが何を頑張れんだ!」という言葉を信じて、地道に歯を食いしばって歩いてきた人達。その姿勢は、話の上だけじゃなく、色んなパフォーマンスからも感じ取れるものだと私は思う。
具体的じゃないかもしれないけど、なんとなく、でも確実に伝わるものだと。
歌やダンス、コンサート、全てのパフォーマンスににじみ出てくるものなんじゃないかと思う。
 
結局のとこ
だから、人気があるんじゃないのか。
 
ワチャワチャやってるのを見て楽しいというのはあるけど、テレビの前の人は、意外と ワチャワチャばかりを喜んでるだけじゃないのかもよ。
 
仲がいいというのは、稀なるものだ。
友達でも夫婦でも、兄弟でも親子でも、どんな関係でも仲がいいのが当たり前みたいに思ってたら大間違いで、蓋を開けてみたら えらい事になってたりするものだ。
仲良くやれる術を知ってるという事は、すごい知恵だと思う。
恥ずかしいとか、みっともない なんて 考えられない。
 
仲の良さが売りというのは恥ずかしい…というなら、私は仲の良さを買ったわけではないと言い返そう。(←元々 誰もあんたに言うてない…笑)
 
今まで 寄りかかるように支え合いながら、結果仲良く過ごしてきた人達。そんな彼らだから作れるパフォーマンスありきだと思う。
仲よさげに喋るMCは楽しいけど、仲の良い彼らが奏でる歌やダンス、演技こそに共感し、日々 元気をもらっている。(だから、冠番組の中でも もっと歌って欲しいと願うわけです)
 
翔さんは 個人的に 仲がいい一点張りから離れてみたが、結局 「もうどうでも良くなってきた」と言っていた。
色んな事を考え、行動している人なんだなぁと思った。
でも、ホント、どうでもいいという結論、よくわかる。
仲の良さを維持する事も ぶち壊す事も必要ないし、どうでもいい。今後、例え 嵐が大げんかしたとしても、そういう過程を経た、また違った嵐の姿が見れるだけの事。嵐がなくならない限り、彼らの歴史はずっと刻まれていく。
その都度、またそれに伴った味のパフォーマンスを見せてくれるんじゃないだろうか。
 
とは言いつつ、しかし、やっぱり 15年って長い。
彼ら5人の性格が急変するとは思えず、これからも変わらず継続されていくように思う。
 
もう一度繰り返すが、
仲がいいというのは、稀な事だと私は思う。
 
冷静に考えてみても、やっぱり
奇跡の5人だわ…と密かに思っている。
 
アハハハ…
やっぱり話が長くなって、そのわりには上手く語れなかった
 
仕方ない。嵐は深いんですってば



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VS嵐☆大野智だから出来た

まだまだ家のあちこちの片付けを飽きずにやっている。飽きようがない。どの引き出しを開けても要らないものばかりだから。
今までほったらかしてきただけの事はある。
もう死ぬまで片付けても終わらないかも

少し前、大野くんは片付けやら掃除する時は音楽を流すと話していた。私も以前はそうしていたが、最近は無音、静寂の中、ググ~ッと打ち込むのが好き。
でも、片付けながら 色~んな事を考えてるょ。
色んな事って言っても 所詮は嵐さんや大野くんの事なんだけどね。
 
今日は、ラジオでフグも鳴くって話をしてたなぁ…大野くんも聴いた事あるかもと話していたなぁと思い返し、私もフグの鳴き声を聞いた事があるので嬉しくなったり…。
 
 
あ、それより 何回も思い出し笑いをしてしまった。昨日のVS嵐で倒立みたいなポーズをした大野くんの事。
 
「※あくまで大野智だから出来たので くれぐれも真似しないで下さい」って…(笑)
 
これは、ギャグのテロップ?
でも、マジと言えばマジにも思える。
 
「大野くんができたんだから僕もできそう」と 全国の子供達が安易にトライして大ケガしても困る。
ひっくり返って食卓に突っ込まないとも限らん。味噌汁こぼれる。
全国の子供が明日から3千円で暮さねばならなくなる。(笑)
 
もう、そんな事を考えたら 一人笑えてきちゃって…。
 
しかし、あのテロップ、なんぼ考えてもおかしい。
 
「大野智だから出来た」と、わざわざ色を変えてあったし。
 
大野智、どんだけ~~
 
大野智= 鍛錬を積んできた強者  
ってな解釈ですか?(笑)
超人みたいな?
 
まぁ、でも、確かに。
前のヨガのポーズの時もそうだけど、今回も難なくサッとこなしてしまうものね。
大野くんって本当にすごいね。
 
彼は「初めて」と言ってたが、逆立ちに関しては、幼少期から鍛錬を重ねていたとも言えるわけで、それゆえに「何の問題もなかったですね」となったのかもしれず、
その昔、母ちゃんに怒られながらも頑張った甲斐があったというものです。(笑)
 
久しぶりに映った怪物くんの3連続バク転も 最後の着地がちゃんと構えの姿勢になっていて、かっこ良かったなぁ…と、改めて惚れ惚れ。
 
こんな風に 大野くんの身体能力の高いところを見ても また惚れ直す。いつも想像を超えるバランス感覚を見せてくれる。
おへそを見せながら、ちょっと震え気味で逆さになってバランスを保つ姿にドキドキした。
 
ヨガのポーズだけではなく、彼はまだまだ出来る事がいっぱいあるような気がする。まだ知らない大野くんがいる。きっと…
 
そんな期待にまで 思いを巡らせてしまった。
 
大野くんは、ここのところ ドラマなど 個人の活動予定の話がなかなか聞こえてこないが、今、きっと素敵な充電期間を過ごされている事と思い、私は待つよ
 
じっくりと時期を見据えて 素晴らしい作品との出会いがある事を想像して、もう私は 期待で あふれんばかりになっている
 
あのリズム感、バランス感覚、運動神経を生かせるような…、私達ファンにとっては存分に堪能できるような…そんな大野智だから出来たという場を期待したい。
 
シーンとした部屋で一人、そんな事を考えながら、片付けに明け暮れながら、やっぱり大野智に明け暮れている
 
 
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「ようこそ、わが家へ 」を観た。

な、なんと!  わが地域、月9が その日の深夜に放送されるようになってた~♪♪
厳密にはその日じゃない。翌日。だから、依然として「月」でも「9」でもないんだが、まぁ、今までの一週間遅れ放送なんかよりは田舎も ちと前進した。
 
さて、その  待ちに待った「ようこそ、わが家へ」
 
思えば…
まだこの話をやると言ってない時から、相葉雅紀がやるなら、これに違いない!と仮定して、あらかじめ本を買って読んでいた。そんな私達 智友軍団であった。(勿論 私らだって 本来は智の事を考えたいのだが、こう言っちゃ〜何だが、今 私達ちょっと暇なんだろうな… 笑)
 
 
で…
 
キタ~~~~ッ!って感じであった。
 
このドラマをやると発表があった時、相葉担のお友達は「相葉ちゃんが月9って大丈夫かなぁ~」などと心配していたが
 
何を言うとる
 
月9がどれほどのものか よくわからないけど、又、私なんか演技の事もわからないけど…
俳優としての相葉雅紀、私はイケてると思う。素敵な役者さんだと思う。
すみません。何もわからんオバサンが褒めても説得力ないかもですが…
 
初めの期待通り、やっぱり この役、相葉ちゃんにすごく合ってた!!
 
黄色い涙も、ピカンチも、マイガールの相葉ちゃんも良かったけど、さらにキタ~~~ッ!
 
やっと キタ~~~ッ!  …とも言えるかもしれん。
素敵なドラマ
 
彼のナイーブな表情や かげりのある声も、
もっと言えば、肌の質感とかも、目の動きとかも、要するに キャラと演技がピタッとハマっていて、ホント、良かった。
 
池井戸作品はやっぱりいいね。面白い。けど、今まで銀行とか企業の話で、ちょっとお金の事とか難しいところもあったが、今回はストーリーもわかりやすい。私のイメージでは原作に近くて、思った通り。
脇を固める俳優さんも素敵だし。
 
原作では父親が主役だが、ドラマでは息子目線で描かれているところも 第一話を観て、それがかえって 大きな魅力になるんじゃないかと思った。演出、脚本も良さそう。(←えらそ~に…笑)
 
今クールで一番楽しみなドラマになりそう。
 
又、主題歌がいい
メロディーラインが綺麗。
Sakuraは大野くんの声が目立って聴こえたが(それはそれで 私、大変喜んだが)今度は5人それぞれの声が入れ替わり感じられて、綺麗に響いていた。
「青空の下、キミのとなり」も、CDは勿論だが音楽番組も楽しみ
 
さて、朝からハワイコンBlu-rayが届いていながら、野暮用により、まだ開封していない。
 
もう夕方になってしまったが、これまた待望の映像、今から観るゾ~
 
では、また~。
 
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第二の人生

また長々ブログから遠のいていたが、
帰ってきました~!!

息子の引越し先の手伝いに3日ほど東京へ行ってた。足りないものの買い物や片付けをしていた。せっかくの東京だったが、今回は遊ぶ暇はなく、バタバタしていた。
 
が…
 
ジャニショにだけは行ったんだな、これが
 
嵐コンの期間じゃないから並ばず入れるかも…な~んて甘い考えは、ハイ だめ~
春休み中だもんね。1時間半並んだ。
 
並んでる時、高校生ぐらいの子の話が聴こえてきた。
「なんでこんなに好きになっちゃったんだろ~。“何やってんだろう、自分”って思うんだけど、やっぱり並んで買っちゃうよね~」
と話していた。
 
沈黙 めぐりさんの心の声。
 
若い子も “何やってんだろう、自分”なんて思うんだ~。なら、私なんか  “一回死んで来い!自分” だわ。
 
春休みとあって 周りを見渡せば10代の子がほとんどの中、佇む私。昔なら 恥ずかしくて並べなかったかも。でも、今、もう全然平気。福岡でも東京でも、何が何でもまずはジャニショ。今回なんて、全然 時間がないのに並ぶんだから…。知らぬ間にこんな50代になりました。
 
 
結局、生活用品の買い物などなどで、3日めは時間が足りなくて、帰りはギリギリまで片付けをして空港に急いだ。
 
ギリギリに着いた人は並ばずに保安検査場へ通してもらえたりもするのね。並んでる人には感じ悪かった事でしょう。すみません(反省)
 
しかし、搭乗時間まで20分はあったの、この時点では。
 
が、悪夢はここからであった。
なんと、搭乗口の番号と座席番号を読み間違えて、全然違う方向へ遠~~くまで走るオバハン ここにあり。
羽田空港の広さを思い知った。気付いて またかなりの長距離を戻ってきた。
 
結局、5分前に搭乗。ハァハァ言いながら 汗だくで座席についた。
 
そこで朝から何も食べてなかった事に気付く。
遅いよ(夕方の便)
 
空弁買えなかった~
 
息子には ちゃんとバランスの良い食事をしろ!とか、時間に余裕を持って出掛けろ!とか、いっぱしの事を言うのだが、いつも自分はこんな調子なのだ。
 
そんなこんなで、50代にして、腹ペコのまま羽田空港死闘のマラソンを終えた私は、飛行機に乗ってすぐ筋肉痛で足腰が痛かった。帰宅してからはさらに丸1日 普通に歩けなかった
 
バカやね…
 
でも、まぁ
ご搭乗の皆様に迷惑をかけてしまったから、あまり大きな声では言えないが、
 
息子にやってあげられる事なんて 多分もう最後だろうし、この先 一生ないと思うから、微力ながらギリギリまで 手伝えて 勝手ながら自分的には悔いは無し。
それに やっぱりジャニショで 大野くんの素敵な写真が買えたのも良かった
 
足腰が痛くても 大野くんのきれいなお顔を見ると、たちまち元気になるもん
 
今回の東京はバタバタしたが、とりあえず やりきった気分である。
 
まだ次男は経済的自立はしていないものの、とりあえず これで二人の息子が巣立った。
 
そこまでをあっと言う間だったと感じる人もいるだろうが、私は違う。
 
長かった…
 
心待ちにしていた日がやっと来た…という感じ。
 
一つの節目だなぁ。
これから、私は第二の人生
自分もまた 新たな出発にも思える。
 
私は、その第二の人生、ますます大野智に明け暮れるつもりである。
 
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ラジオ☆エイプリルフール

昨日の朝、ブログを書いた後、ウトウトうたた寝してしまった。
大きな飛行物体が空から降り 着陸し、中から大野くんが出て来るという夢を見た。
私は興奮気味に一言二言喋ったが「フグもウィ!って鳴くんですよ」と言い忘れた事を悔いて目が覚めた。
 
なんでフグの話やねん。
他に言いたい事ないんかぃ!
 
でも、夢でも嬉しい
何年ぶりだろう。大野くんと話した夢を見れた
 
あ、そうだった。
しょ~もない夢の話なんかしてる場合ではなかった。
 
昨日のラジオの事だった。
本当にびっくりしたよ~。
 
身体を鍛えてananで披露しようかと話していたから。
「大野智、34歳にして この美ボディー!」とか、タイトルまで語っていたんだもの。
 
そういうのは撮らない方向かと思ってたのに、いきなり驚きの大胆発言。いったい大野くんにどんな心境の変化があったんだろう…と固まった。
 
そしたら、エイプリルフールだから、どうなるかわかりません…との事。
 
しかし、わかりにくいエイプリルフール発言であった。(笑)
 
エイプリルフールの話は、いったいどこからどこまで?
それが問題である。
 
いや、おそらくは ananで美ボディーを披露するという話が、エイプリルフール発言だと思うんだけど。
 
でも、微妙といえば微妙…
 
お腹プルプルってのは前々から時々言ってたし、本当ですよね。
で、腹筋するというのも、腕立てするのも間違いないですよね。
え? もうここからエイプリルフール(わからん…笑)
 
あまりに ふいに ananなんて言い出すから、聴いていて動揺して 理解力も判断力も働かない
 
それに、だいたい anan という雑誌の名前を出した時点で、その編集部がザワザワ動き出しそうな予感さえする。あちらは プルプルもエイプリルも聴いてないよ、きっと。
待ってました~!って グラビアの依頼に飛んできたりはしないだろうか。
 
キスシーンも ベッドシーンも ヌードのグラビアも 何も解禁されていないのに、よ~く見れば超セクシーな男性。それこそが大野智さんだと思うから、なんだか勝手に心配になるのよ。
 
まぁ そんな心配はご無用だと思うが。
彼はただ腹筋してプルプルをスッキリさせようという話に ちょっと色をつけて話しただけだろうに。
 
それでも、私はとにかく本当にびっくりさせられた。
 
それにしても、お腹の緩み具合を伝える目安として「ニノに近づいてきたかも…」って…。(笑)
 
ど、どれくらい近づいてるんだろう。
それも心配になってきた。
 
 
ばかやね…
おばちゃん、自分のお腹周りの心配が先なのにね
 
 
 
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ラジオ☆春の匂い

最近は嵐の番組もお休みだし、つまんないなぁ…などと思ってたら昨日は新曲のお知らせが入り、予約。ローソン「アツイゼ、ベイベ~」も始まったし、いつの日もボンヤリはしていられないね。
 
さて、先日のディスカバリー。
サバを釣って針をはずす時の音を真似する大野くんの声が最高に可愛いかった。
ゥイ♪  って。
 
高い声が出るのね~、大野くん。
歌だけじゃなくて普段も音域広い!
 
あの「ゥイ♪」って なんか好き。何気に癖になる。
もし、友達なら「もう一回サバやって!」って何度も言わせるよ。(笑)
ちなみに あの声は、私はフグを釣った時 聞いた事がある。いずれにせよ、魚のモノマネも出来る大野智、すごいね♪(←ホントに褒めてる?笑)
 
 
春の匂いについても話していた。
新学期のドキドキと不安のような匂い、雰囲気を感じるという話。
 
その感覚、大いに共感した。
 
大野くんも そういう事を感じてるんだ…と思うと、なんか嬉しい。その感覚を言葉にしてくれた事も。
そういう些細な感覚の話を ことさら話す事って なかなかないものだと思うから。
特に男の人って あまり言わなそうな気がする。
 
「表せられない」と言っていたが、上手く表していて、私にはよく伝わった。
 
子供の頃からずっと感じていた…と大野くんは言った。
わかる~
 
春だけではなく、季節ごとにそういう匂いってあるけど、私は 春の匂いが一番嫌い。
独特の生ぬるい暖かさと明るい雰囲気がワクワクと楽しげでもある。でも、それがなぜか余計に不安になったりもする。心と景色のギャップから鬱を誘う感じさえする。
いわゆる五月病の前駆みたいな…私にとってはそんな感じ。
 
そこは 大野くんの感じてるものとは違うのかもしれないけどね。
おばさんになった今でも 私はその感覚が襲ってきてクラクラする事がある。
 
 
匂いや空気、雰囲気を感じる その感性は、過去の経験からの印象の残像でもあると思う。
だから、「ドキドキと不安」との言葉から 彼の奥深いところをそっと垣間見ようとしてしまう。
 
栗原さんも言っていたように 大野くんの感性はセンシティブだ。さらっと言った話だが、とても興味深く感じた。
 
 
 
…などとブログを書きながら 今朝のラジオを聴いてたら、もうびっくり
 
大野くんにはヤラレタわ~
いやぁ、ホントびっくりした
どうした?智?と思った。
 
その話はまた次にしましょ~か。
 
 
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ギャラリー
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プロフィール

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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