Mステ☆愛を叫べ

命令形の激しいタイトルと相反してメチャメチャ可愛~いダンスの「愛を叫べ」
特に大野くん、パツパツのパンツの裾を折り曲げて履いて、もぉ~!可愛いっ

で、髪型のせいかしら、お顔がまん丸で、しやがれの漫画の大野くんにだんだん似てきた気がする。
これね↓

野口五郎の話してる時のお顔なんて、そっくり。(変なところに感心…笑)


でもね、
私 この曲を聴くと、自分の年を思い知らされるようで、ちと落ち込む。

う~~ん…なんでかなぁ

ウェディングソングだからかも。

今まで嵐の曲を聴いてこんな風に思った事はなかったんだけど、おばさんゆえかなぁ(注:個人の感想で、すべてのおばさんが実感出来るものとは限りません)(怪しい通販番組風)

思えば、今までは……
10年先に生きてるかどうかもわからんくせに、One loveを歌えば、100年先の愛も誓えた。
Happinessを聴けば、走り出しそうにもなるワタクシだったのに…

今回は、男友達が新婦を祝うという限定された設定の中に、私はもう 1ミリも かする事すら出来ない完全アウェ~イな感じがして…(涙)

「あとは若い者同士でど~ぞ」くらいしか言葉が見つからん。

いかんいかん、若さをひがんでるやん。
余計に“おばさん力”が上がるやないか!(女子力低下を別の言い方で言ってみた…笑)


智友さんに話してみた。
そしたら、
結婚式に まるで無縁な年齢であっても、そこはアラフィフお得意の妄想力で乗り切るしかない…とのお返事。

さらに
「じゃあ、妄想なら嫁入りしてもいいのか」と聞いたら
それも致し方ないようで「子供は産めんが、嫁には行ける!」と返ってきた。
なるほど~

最終的にまぁ「頑張ろ~!」としか 落ち着きようがなかった(笑)

しかし、素晴らしい
キツネどころではない。妄想では おばさんの嫁入りも許されるんだから。

智友さんの自由なお導きのおかげで呪縛から解き放たれたのか…いつまでもつまんない事で落ち込んでいても仕方ないし、その後は暇さえあれば台所で「あ~い♪あいっ、あいっ、あい♪」と調子良く歌っている。(若干 合いの手調子…笑)

Mステのリピも、ウェディングとか何も考えず、一緒に腰振って歌ってれば、特に問題なし。(笑)

それに、今回の新曲は カップリングの「ユメニカケル」にも期待大なので、妄想に無理が出てきたら、勝手に両A面だと思って、こちらを聴く楽しみもあるしネ

まだCMしか聴いてないけど、それでもちょっと聴いただけで、いい歌だわ~

大野くんソロから嵐さんユニゾンになって盛り上がるところだけでも涙が出そうなくらい好き。
DVDにもJAL特別塗装機お披露目会の映像が入ってるらしいし、 それも楽しみ♪

もうすぐ発売。

CDで聴いたら、それぞれの歌の印象もまた変わるかも。その時、またお話しましょう♪

いくら観ても、振りを覚えられるとは思えないが、頑張って愛を叫ぶ方向で日々過ごしたいと思います。(固いわ!笑)

line

Japonism 予約開始ですゾ

すみません、ご無沙汰しちゃって。
台風も地震も被害なく、元気でいる。

THE DIGITALIAN Blu-rayを何回も観たり、本を読んだり、ちょこっと鉛筆画を描いたり…

…などと話そうと思っていたら
それどころでない



10/21発売、14th album「Japonism」
予約開始との事で。

◼︎初回限定盤にはDVD付
◼︎よいとこ盤はCD2枚組(内1枚はトークCDのようです。これも初回限定盤)
◼︎通常盤はCD2枚組
『ふるさと』含む4曲のボーナストラック有り

私はとりあえず 初回限定盤2種を予約した。

CD化を熱望してはいたものの 今 急に『ふるさと』とは、びっくり!
それを含む4曲も もちろん聴きたいが、通常盤ゆえに後々考えようと思っている。(が、買いそうな予感も…)

しかし、初回盤を2種買いとは…
「よいとこ盤」などと なんだかちょいとお気楽そうな名前が付いてるが、ワタクシの経済状況は気楽ではないんだが…



まんまとやられた結末でございます。
やれやれ…



line

VS嵐☆いつでもオッケ~だわ

何回リピしても同じだけ笑える。
思い出し笑いも クスッとじゃなく、声を上げて笑ってしまう
昨日のVS嵐。
バンクボーリングで2投目のあと一人を決めるときの
ハイハイハイ
あれがツボでツボで…
 
なんで あの場で智くんがハイハイハイ!なのか…ですよ。
ジャンガジャンガ♪も 一歩遅れ気味で、陽気なおじさんみたいなノリだし。
 
無理やり笑いに持っていこうとした感もなかったから、不意をつかれて、おかしくておかしくて笑いが止まらん。(しかし、アンガールズが芸人さんながらも あまりピンと来てなくて、ポカンとしてたのには「しっかりせんかぃ!」と思った…笑)
 
 
あと、もう一つ。
 
松潤のキスシーン話の再現に すばやく我が身を捧げる智
 
ほら、僕を使って!って感じで、ウンウンって うなずきながら、ノリノリ。
相葉ちゃんも智潤の世界を邪魔しないように身体を引き気味にしていて連携とれてるし。
 
「待たないで!」
「されねぇ~よ」
「しないの?」
「気持ち悪いわっ!」
「急に はいれるもんなんだね」
「あれはいつでもオッケ~だわ」(「…だわ」って…笑)
 
キスシーン話にはいつも 急に一般人になって話を聞きたがる大野くん。(笑)
 
回によっては「大野くん起きてる?」って探す時もあるのに、今回はまたまた智スペシャルで満足でした~
 
ワタシ的には永久保存版の面白さだった。
 
大野くんがしゃべると面白いというのもあるが、嵐さん達みんなの会話、最近また一段と面白くなってきたような気がする。
 
以前より 嵐にしやがれもVS嵐も 録画の編集でカットするところが少なくなってきた。
ずっと前は1時間番組が編集で3分ぐらいになった事もあったのに。
 
ブログに全然書いてないけど、しやがれの枕投げの回も、 ヘイジャンの回も(五人で一つのところに跳んで乗る競技)も 大好きで、何回も観ている。くだらない競技かもしれないけど、嵐さんはいつも団結力があって、私はああいうの大好き。坂本くんと大野くんの話も良かったし、色々リピが忙しい。
 
明日、明後日は24時間テレビだし、ニノちゃんの硫黄島やら、あと、嵐さん達がいつ出るのかまだこれからチェック~
 
来週はMステにご出演との事だし、また忙しくなるゾ~(観るだけやん…笑)
色々楽しみ~
 
残暑厳しいが、嵐さんに元気をもらって
がんばろ~!
 
 
 
line

希望の光

美術手帖ってどんな人が愛読してるのかなぁ。号ごとのテーマについての探究がすごくて、単なるアート好きというだけでは毎回はついていけない内容にも思える。
そんな雑誌に大野くん登場
ページ数 多い
でも、まぁ当然だよね
雑誌の値段 考えたら まだ少ないくらいだ~!(厳)
 
ちょんまげの子供の絵、裏側の丸を描くのが楽しかったとの記事を読んで、私が実物を観て真っ先に感じたものと同じで嬉しかった。
そう…    丸を描く果てしなさはありつつも、だからこそ  静寂の中の無心へ向かうのかも。で、単純作業を繰り返すうちに、あんなに荘厳で綺麗なものが出来上がっていくのだから、楽しくないはずがない。(←調子に乗って解説しとる…笑)
表側の男の子も、私は悲しい目をしているとは感じなくて、幼いながらも強くたくましいような感じを受ける。
大野くんは裏の絵を描くにあたり「希望の光を表現したくて」と言っていたが、まさにそれが伝わり、作品集を何度観ても やっぱりいいなぁと思う。
 
奈良さんのお話は、オーソドックスなお導きだと思えた。美術の先生が必ず言う…ってぐらいの…。
「大事な部分にエネルギーを使い、あとは省略した方がいい」との事。
(個人的には「たくさんの言葉を並べればいい詩になるわけじゃなく…」という例えが、ブログで いらん事ばかりグダグダ書いてる私には一番こたえたわ…
 
で、私は遥か昔を思い出した。高校の美術部の頃、先生に「こんなに全部を丁寧に描いたらダメ」って言われて、何時間も描いたデッサンを 練り消しで3分の1ぐらいを薄く消されたのを…。
 
絵に関しては あまり口数多く教わってないけど言われた事はこの年になっても忘れてないから、やっぱり先人のお導きって 大切なんだなぁと思う。
 
でも、大野くんが指導も受ける機会がなく、忙しく仕事をしながら我流で描き続けてきた事は、他の絵描きさんには得られない事で、逆に結果的に素晴らしい経験にも思える。そして、今 奈良美智さんらの芸術家と出会い、助言をとても素直に受け入れている事…それだけで もう間違いなく、大野くんの未来は明るい。そう思える。
 
大野くん、私にとっては、あなたが希望の光。
今後もキラッキラの希望の光を眺めていたい。
老後の楽しみですな(笑)
 
 
さて、昨日は街の本屋に行ったら「FREE STYLEⅡ発売記念!大野智特集!」というコーナーが出来上がっていた。
本屋の一角に 魔王や怪物くんの頃など、大野くん記事掲載の昔の雑誌がいっぱい並べてあり、もう私は しばらく その場を離れられなかった。
なんか 嬉しくって…
 
田舎町の本屋さんが こんなふうにしてくれてるなんてね。
そのわりには一冊も買わなかったが(コラ~ッ!笑)(だって全部持ってるもん)
 
FREE STYLEⅡ はよく売れていて冊数が少なかった。又、そのコーナーに立ち寄る人が 私と同年代女性が多かった。(書店リサーチ 田舎編)
それらも嬉しかった。
 
個展会場も コンサート会場とは少し違い意外と高い年齢層が多かったのを思い出した。(それは別途の事情もあるのかもしれないが…)
 
とにかく 前々から言われていたが、熟女キラー もうこりゃ決定だな…(確信)
 
キラッキラの希望の光を眺めたい熟女急増中なのかも…
 
 
line

ラジオ☆今の年齢にぴったりなロボットボイス


早朝7時前だというのに私は大声で笑ってしまった。今朝の大野くんのラジオ。

まずは 「…やん」連発の智流関西弁。

ソファー買うやん
いいの買うやん
ソファーとテーブルの間 座るやん
なんやんそれ
ソファー座らんやん
寄りかかってるだけやん
いいベッド買うやん
ソファーで寝るやん
なんやんって話やん


自分で「これが言いたいだけ」って言った時、スタッフさんの爆笑が聞こえて、私も一人爆笑。

なんで急に関西弁なのかもわからんし、
なんでそんなに「…やん」言いたいのかもわからん。(笑)
勝手に「…やん」にハマってる大野くんがおかしい。

すっかり「…やん」に気を取られてしまったが、結局のところ、一番落ち着く場所は 自宅のテーブルとソファの間だと、そんな話をしていて、それも 私は気がつけば一人で想像していた。
創作活動の為に広い空間のある部屋を借りながらも、テーブルとソファの間に ちんまりと テディベアみたいに座ってる大野くん。

なんとも可愛い


次…

ロボットボイスをそろそろ録り直さないと違和感があると自分から言いだした。
「いいですね~」「応援してるよ」を真似して言ってた。
おかしい。
自分の真似をする大野くん(笑)

長年やってるだけあり、やれと言われて仕方なくやってるんじゃなく、自分から やる気満々の姿勢。
近々、今の年齢らしいロボットボイスが聴けるようだ。
楽しみだなぁ。

あと…

栗原さんと自分の声が似てるとも言ってた。
栗原さんの方が高いのだそう。

あらそうなの?似てるとは意識した事がなかったけど
「栗原ですぅ~。」「嵐の大野くんがネ~」
な~んて またまた真似していた。
基本、大野くんは観察力が鋭く器用だから、真似が上手。そういう意味で似てるっちゃ~似てる。

大野くんが自分の話をした事で 栗原さんが喜んでる様子も伝わり、今朝は一段と和やかだった。

あ、そうそう、昨日のうっかり話も思い出しただけで笑える。
小学校の頃、集合住宅で 間違って隣の家のベルを押してたという話。

押しまくる。
泣く。
開かない。
で、向かいの人が出た。
「おまえんちもう1個向こうだよ」って言われた。
瞬間涙がひく。
ゆっくり歩く。
涙 全部拭いて
「ただいま~」


そんな話だった。
「晩御飯何~?」ぐらいの勢いで、何ごともなかったように振舞ってたという智少年。
可愛くて可愛くてたまらん


大野くんの話って面白い。
アイドルタレントがラジオ番組をやる時、大抵は 誰か横で相づちを打ったり、一緒に話をするお相手がいたりするものだが、この番組は 基本 いつも大野くん一人。
そこがいい。
大野くんは一人で自分のペースで好きなように話すと、話の内容といい、間といい、絶妙。

話の行方がふらふら定まらず、迷い子のようにさまよう事もあるが、それも自由で、大野くんならでは。

大野くんは、誰かと話すと、たちまち その人に気を遣って 口数も少し減ったりすると思うので、この番組のスタイルは本当にぴったり。

今朝 一人で爆笑しながら私は思った。
いつも思ってる事だけど、また改めてね…。

ほんの2~3分だけど、これがあるから、楽しい。例えば 嫌な事があった時でも そんなに嫌な事でもなくなったりするもの。
すごい力だなぁ。
一日の始まりの時間に ラジオを聴きながら ジワ~ッと笑顔になっていたり、今朝のように声を出して笑えたり…
それだけで もう充分幸せを頂いている。

大野くんに改めて感謝


寝ぼすけのおばさんの携帯アラームは何年もずっと「平日6:46」
微妙に半端な時刻だが、これが私にはMOスタート!に ちょうど良い。

明日は何を話してくれるのかな~



line

新CM続々…

今月に入ってJAL Fly to 2020の60秒、今度は メッツ。

そして、先日はパズドラ。メッツ30秒やらパズドラ60秒やら

レア物がどんどん来るぅ~~っ!

田舎完全ギブ~!と泣きぬれていたところ、後日、他県の智友さんから観せて頂ける事となり、ありがたや~
テレビ画面で観れる日が楽しみ♪
パズドラの嵐さん達 カッコよかったもん。スマホでGunghoサイトの動画を何回観てる事かわからない。

相葉ちゃんのスライディング、ニノちゃんのランニング前回り(←言い方がドンくさいね。でもこのアクションカッコイイ~)路地をトントン駆け抜ける翔さんも、高いところへ駆け登る松潤も素敵~

で、智さん …。

エーーーーッ!?
なんで?

いつの間にもう青い玉 持ってるん?アクションシーンは?しょ…省略?!そうなの?なんか…さびし。

ニュースサイトで読んだ説明では、「大野さんは、撮影用のカメラを載せたカートから伸びるロープを、自らの腰に巻き付けた状態で背走のシーンに挑戦するなど…」と書いてあった。メイキング動画も某所で観た。そうなんだ…あの後ろ向いて走ってるところ、そんな大変な撮影をしてたとは…

うーーん、残念ながらそうは見えない。コマ付きの脚立を動かしてカメラマンが追いかけるだけで良かったんちゃうん?とは素人考えか…

「青い玉 取らんかぃ!」と思ってしまってすみません。しかし、大野くんの感想「あっという間だったけど楽しかった」ごもっともです。観てても あっという間だった

ま、そうは言いながらも、とにかくとても良かった。いいCMのわりに これほど商品や会社に全然興味が湧かないのも珍しいけど。ゲームは私にとっては本当に全く接点ないもので…。

そんな私でも、CMをもっともっといっぱい観たら、そのうちパズドラにハマりまくるかもしれないしGunghoさん、い~っぱい流してね。

できたら、10回に1回ぐらいは 大野くんが青い玉 取るとこも流して~!(ないっちゅ~ねん 笑)







line

10年日記 頑張ります!

先月末は東京行きの前でバタバタしていてブログアップをかなりサボッていて
フリスタグッズを買いに行った話をしてなかった。
おばちゃんが自転車でコンビニへ行っただけの話、わざわざ話すまでもないかもしれないが。
遠いのよ、これが。真夏には…

自転車をこいでLAWSONに着いたら、思った通り Loppiには誰もいなかった。一つ一つ注文しながら、後ろに誰か並んだりしてないかチラチラみたが、やはり並ぶ事もなかった。
発売時は繋がらなかったりしたらしいが、3~4日経ったら楽々。でも、注文開始と同時に殺到する皆さんの気持ちもよくわかる。
いつもいつも売り切れだの、繋がらないだの、今まで散々何でも早いもの勝ちを強いられてきたんだもの。私も正直3~4日待つ事も不安だったもの。
まぁ でも無事買えた。
今回のグッズの購入方法はとても良かったと思う。
いつものコンサートグッズもこうすればいいのに…って思う。

欲しい人がちゃんと買える事も嬉しかったが、グッズの内容の良さにも喜んだ。
どれもセンスがいい。

コンサートグッズの場合 「これ、何に使おうかな?」と使い道を考えに考えてから買ったりする事もあるのだが、今回は自然と欲しくなるような、素敵なグッズだった。

まず、バッグのデザイン。
これは全部大野くんの考えなのかしら?
生成りの素朴な生地に大きくFSⅡ のみ、端っこに細密画。
オシャレじゃ~ん!!

Satoshi Ohnoの文字もなく、それが私としては気が楽なの。「大野智のファンなんです」って いちいち言いながら歩いてるふうなバッグは、私はちょっと落ち着かないのよ。
でも、これは作品も少し入ってるから、見る人が見たらわかると思うし、その程よさがいい

バッグとしてのデザインもかなり気に入ったので、個展会場とLoppiと1個ずつ買った。
保存用などは考えていなくて、使って古くなったら、また同じものを使おうと思って…(どんだけ気に入っとんねん…笑)

2個買いしたのはまだまだある。まず日記帳。
5年日記帳と聞いた時「5年って長すぎるやろ!」と つっこんだくせに、まさかの10年日記を書く構えである。(三日坊主がなんでこんな事になってしまったんだろう…笑)
しかし、会場で買ってきたものを見ると、これがまたかなりいいものなの。
凹凸の地模様の表紙も良い。

実際はもっと落ち着いた色だが、わざと強い光を当てて写してみた。
裏はティラノサウルスがいたよ~!

中のページをめくれば、一カ月ごとに大野くんの細密画の一部が出てくる。
月の初めの表紙だけ撮って並べてみた。

表紙だけじゃなく中もフリスタ仕様とはなかなか凝ったつくりの日記帳。これはお宝感がある。

パグのTシャツもレギュラーとスリムを1枚ずつ買った。レギュラーは着れたが、スリムはLoppi注文だから、どうなりますか…お腹まわりを考えたら、スリムをどう着るのか不明だが、なんとかダイエット頑張ろう!

グラスもパグを2個買った。
万が一割れた時の為に…。死ぬまで使えるやろ。(笑)
ミルクガラスのカップっていうのもセンスが良いね~!これはLoppiで注文したので、まだ見てないけど、きっといいと思う。楽しみ♪

結局、時計と缶バッジは買わなかった。
迷ったんだけど。買っても良かったかなぁ。(←まだ迷ってる…笑)缶バッジはあまりつけないし、時計の絵は個人的に好みにそわなかったので。
でも、時計というグッズは今までなかったし、キャンバス時計というのが個展グッズらしくて、これも良いなぁと思った。

フリスタグッズを見てると、大野くんのファンで良かった…な~んて、また改めて思った。
いかにもなアイドルグッズもいいけど、アーティスティックなグッズを買えるなんて、なんか嬉しい。おばちゃんでも使えそうなものばかりだしね。

アハハ…大野くんのファンで良かった…って、そんな事でなくても、いつも思ってるけど。


日記は、まだ付けてない。
いつからつけようかな。
自分の日記というより、大野くんがラジオで話した内容を簡単に書いたり、アラシゴトをメモろうと思って買ったの。考えてみたら、盆も正月も毎朝、声が聴けるというのも 大野くんのファンならではの楽しみだからね。

だから、今後少なくとも10年はラジオを続けてもらわないといけない。
お願いね、大野くん


line

絶品!!Love so sweet

少し前のFNS歌の夏まつりのLove so sweetが絶品であった。話が遅くなり、又、この歌を改めて語るのも今更…って感じなのかもしれないが、ずっとリピしているので、書かずにいられない。

イントロがかかった時点で キターーッ! となってしまったが、すぐに映ったのがステージと反対側のカメラでの嵐さんだから、こりゃ~もうキャ~キャ~キャ~! であります。

ステージと逆を向いて、さぁ今から歌うぞっていう時の顔って…なんというのかなぁ…たまらない。こういう表情を映してくれると嬉しい。

大野くんがクスッと笑いながら踊る。みんな楽しそう。
3人と2人、逆の動きをするダンス。そうそう、これこれ。これを観ると、わぁ、嵐だ~!とテンションが上がる。

コンサートでは踊らないで歌う事もあるけど、どの歌もダンスを観ると、やっぱりグッとくる。すごくいい。

途中 観客のノリの良い声を聴いて、嵐さんが嬉しそうで、特に大野くんがめっちゃ笑っていた。私はとにかく 大野くんが嬉しそうだと それだけで幸せになる。フワ~ンと気持ちよくなる。

松潤ソロのところの 嵐さんの手の上げ方がまたいい。笑っちゃうけど、こんな事で私はまた幸せになる。
歌の好き嫌いとか あからさまにあるのかどうかわからないけど、5人ともこの歌が好き…というのは間違いないよね。本当に楽しそうに歌っていて、気持ちが一つになっているのを感じるもの。無理やり“楽しそう”を演じてるんじゃなく、5人が本当に楽しんでいるのが伝わってくる。
昔、これを歌っている頃は 若さゆえに5人とももっとハジけてたんじゃないかな。それに比べたら、今はグレー系のスーツ姿で 髪もきれいにセットした大人な5人。でも、確かに何年も経っているんだけど、年を重ねても 変わらない何かと、さらに上乗せされた魅力を感じた。落ち着いた大人の魅力かな…

大野くん、日焼けが素敵だった

大野くんの場合、焼けた肌の美しさだけではなく、もしかしたら、好きな釣りを楽しんだという充実感やら、そんな余裕ある日々を過ごしているという開放感が表情に反映されて、さらにキラキラが増すのかもしれない などとも思った。

背景の映像も5人の聖地ハワイの海が映し出されており(←勝手にそう思っとこ~…笑) 最後 そこに向かって歩いていき、振り返る。
翔さんの「ありがとうございました」が ちょっと演歌歌手を思わせ、また笑ってしまったが 頭を下げた5人、なんて美しいんだろう。キラキラしていて、それでいて温かいものも感じられて、他の歌手からは感じられないようなものをくれる彼らを見ていると、誇らしい気持ちになった。
Love so sweetの良さを 久しぶりに改めて感じた。この曲は優しいメロディーと歌詞ながらも、パンチのある歯切れ良いドラムがリズムを刻んでいて、私はそこが好き。
何回聴いても これは名曲だなぁ。

最近の嵐を観ていると、ますます素敵になってきたなぁと思う。この先40代50代の彼らをも楽しみに思えてしまう。深みが増すと同時に いつまでも変わらない何かを ずっと保ち続けるようにも想像できる。いつまでもワチャワチャしてそう。

先日、ほぼ同じぐらいのファン歴の智友さんと話した。「今の嵐さんが一番いいよね」って。

ほんと、今の嵐が一番好き観るたび、聴くたびにそう思わせてくれる嵐さんって本当にすごいね。

私も 自分の年を考えてる場合じゃありません (笑)年をとるという事は衰える事とは違うのかも。年をとった事で出来ない事が増えたなら、その分 やはり何かを得るのかも…な~んて思ったり。
身体はちょっと夏バテ気味ながらも、おばちゃん やたら元気になってしまった。(笑)

まだまだガンガン追いかけるよ~

line

婦人画報☆山口晃さんと対談

アートゴトついでにもう一つ。

先日、私は東京からの帰りの飛行機の中で婦人画報を読んだのだけれど。山口晃さんとの対談の記事。

山口晃さんの絵は、私はこの春頃に美術番組や情熱大陸などで知ったまでで それまでは知らなかったんだけど、あれこれテレビに出るだけあり、旬なおかたのようで…。

真面目な美術番組で ちょっとおちゃめな話し方をしていたので「面白い人だなぁ~」と、印象に残っていた。

なので、婦人画報の 大野くんの対談相手が山口晃さんだと知って、キターーッ! と思った。
私にとっても旬なかた同士の対談である。(…って、大野くんは旬も何も 年がら年中好きやん…笑)

いつだったか、山口晃さんが若冲についてもNHKで話していたのを観ていたし、シュールさが いい感じの度合いにも思えたし、お二人は話が合うんじゃないかな…と。

婦人画報では 山口晃さんが大野くんの絵の進化を褒め讃えていたり、同じように絵を描く者という立場で気さくに接しているのが伝わり、やはり偉大な絵師は精神的にも偉大なり…と感じた。
ただ「ヤバイ。うかうかしていられぬ。冷や汗が出た」など…これは どういう所存なんだか…
正直なところ わからない。
山口晃さんは、かの世界遺産 平等院に14枚もの襖絵を奉納した人で、その画力たるや、ひと目見ただけでハンパないので、
大野くんに限らず、誰の絵を見ても冷や汗なんか出ないでしょうに。

でも「大野さんの作品はいい感じで気持ち悪い」っていうのは確かにそうだなぁと思った。会田誠さんの絵みたいにゲーッてならなくて助かる(笑)
ファンの要望に応えてるわけじゃないと言っていた大野くんだが、気持ち悪さもちょうどよくて、言うたら正当派で、逆に心地いい。

「作品作りに必要なものを直感で選び取れる人」というのも 言われてみればそうだなぁ…とうなずける。大野くんは自分ではテーマもタイトルもなく好きに描いてるだけと言っているが、はたから見れば、趣向が確立されていて、同じ人の頭の中から出てきたものだと感じられる。
観るほうは、その感性を感じる事もまた楽しいものね。

さて、
大野くんのポスターもほとんど持ってない私だが、こんなポスターは持っている。
展覧会の会期が過ぎると、地元の美術館で掲示後 頂けるので、もらってきた。

三越百貨店が「100年に一度の売り尽くし」というふざけ具合が気に入り、前々から欲しいなぁと思ってたの。

帰りに図書館では画集を借りた。

以前から色々と話題になっていた会田誠の「天才でごめんなさい」どんだけ気持ち悪いのか、来るなら来~い!!という構えで納涼肝だめしのつもりで(?)借りてきた。
あと、山口晃、田中一村はずっと前の日曜美術館で興味を持ったので。
それから、以前の細見美術館の美術展が来た時、館長さんの講演を聞いて大好きになった鈴木其一。

しかし、別の図書館で借りている本をまだ読み切ってないのに借りたものだから、停滞して困っている。
私も大野くんと同じく 読むのが遅いから大変だが、本が好きなので、頑張って読も~っと

最後に
次回の日曜美術館は、山口晃さんの回のアンコール放送。
個性的なアレンジの展覧会の中をご本人が一緒に案内したり、館内で描き始めちゃったり…面白かったですよ。大野くんと対談した方がどんなかたなのか、ご興味あるかたはぜひご覧になってはいかがでしょうか。

日曜美術館 ドキュメント山口晃
8月9日(日)
NHK Eテレ午前9時放送
再放送:8月16日(日)20時
※高校野球で中止の場合あり

すみません、調子に乗って ここのところアートゴトばかり書いちゃって。アラシゴトサトシゴトも書きたい事いっぱいだから、次回は書きまーす
line

FREESTYLE Ⅱの感想その3

さてさて、感想を書き始めたら、書きたい事が多すぎて、まとまりもなくすみません。
グダグダ続きます。



あれ?と驚いたところがまだあり…。
みっちゃんを描いたキャンバスの上下を白くしちゃってたところ。
こういうのは普通はあまり見かけないのでちょっとびっくりした。
目から描き始めるから、バランス調整が最後になっちゃってキャンバスを白く切り取る事になったのだろうか。
とにかくキャンバスが縦にちょっと長すぎたと感じたのだと思うが、不思議な使い方で、謎と言えば謎。

細密画では、紙をつぎはぎして描いたり…
とにかく全てにおいて型にはまらない描き方。

皮に絵を描くというのも珍しいし、それらを使ったレイアウト(作品集p.70)も実物はバランスの良さが心地よく、見応えがあり、長い間 じっと観ていても飽きない作品だった。

我流なところが新しく見えて面白く思え、自分が固定観念ガチガチだという事を感じさせられる。FREESTYLEというタイトル、素敵だなぁと改めて思った


前半、智友さんは気を遣って下さり、私は自由に一人行動した。そのおかげであちこちへ移動させて頂き、充分に堪能した。
後半は智友さんと話しながら観て、それも楽しかった。
1時間で足りないかなぁと思ってたけど、そんな事もなく、それぞれ 3回以上は回って、じっくり観られた。

私は、鑑賞中も、そして、今も 幸せな気持ちに浸っている

ファン心理のわからない人からすれば、本人もいないのにアート作品を観るだけに飛行機に乗ってホテルをとって、よくやるもんだと思われるだろうが、私は本当に行って良かったと思っている。

自分が昔からアート作品を観るのが好きだから、単に展覧会を観るだけでもいい時間なのに、それが大野くんの創ったモノを観れるわけだから、ダブルの喜び


あれこれと感想を描いたが、結局のところ、大野くんの偉大さを知った。

歌って踊って、振り付けて、ドラマに出て、バラエティー番組に出て、ラジオ番組の収録して、シングル、アルバムリリースして、コンサートも国内海外へ行く。
CMもいっぱい出て、雑誌の取材も数知れず…

それらをこなしながら、これだけのクオリティの作品を作れる人が世の中にいるだろうか。
バイタリティーを見習いたいけど、到底真似出来ない。

作品集の中で大野くんは、「ストイックに描けば評価も大きいんだろうけど、ハッピーなノリで作ったものを展示して、伝わる人に伝わればそれでいい」と言っていた。

高い評価や 周りからの食いつきを期待して モノを作ってるわけじゃない…という姿勢。
その潔さは、大野くんのパフォーマンスすべてに通ずるものにも思え、 作品に惹かれるのは、やっぱり大野くんの魅力に惹かれているのだと 改めて知る。

そうだよね。ちょんまげの絵から グッと突き詰められたものを感じ、私はこれが一番好き なんて書いたけど、だからと言って、あんなストイックな絵ばかりじゃ~ こちらもしんどいかも知れない。
水彩やオブジェなどサラリとした、ハッピーな作品があってこそ、ほっとできる空間になるのよね。
パグの絵はやっぱりギトギトの油絵じゃなく、あの水彩の軽さで良かったのかも。

もう 昨日のブログ記事を撤回しているめぐりさん。(呆)

2008年の個展の時は、いつ辞めてもいいと思ってたみたいだが、あの頃はファンの間でも、あの個展で大野くんは どこかに行ってしまうんじゃないか、消えちゃうんじゃないか…などと よく話したものだった。
今から思えば不思議。なぜか大野くんの考えていた事がこちらに伝わっていたのね。

作品集の初めに書かれていた。
「今回発表する作品は7年間で新たに作ってきた“今の自分”です。前回の個展を経て、おいらがどう変わったのか?それが全てだと思うから。」


今は 大野くんがいなくなってしまうなどとは思わない。そういう意味で大野くんは変わった。
とても安定した、穏やかで安心できる未来が見える。(←占い師か…笑)


東京から帰る時に 街でスキンヘッドの人を見るたび、どうしてもサイトウくんフィギュアを思い出してしまった。で、お顔をチラチラ見ちゃったり…(笑)

ソックリだとの事なので、将来いつか必ずどこかで見つけたいものだ。
そして「サイトウくん」と声をかけてみたい。
それが 私の目下の夢である。
(間違えて誰にでも「サイトウくん、サイトウくん」言うなよ…笑)


取り留めもなく語ってしまった。
喋りすぎたね

読まれたかたがいらっしゃれば、長い間ありがとうございました。

なんだかね、もはや夏が終わった気がする。
ちょっと抜け殻になってるかも。

また次回からは ラジオの事、テレビの事、そして、THE DIGITALIANについても話しそう。

コメントのお返事も滞っていてすみませ~ん
また書きに行きま~す

ではまた~~


line
ギャラリー
line
プロフィール

常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

line
最新記事
line
最新コメント
line
カテゴリ
line
月別アーカイブ
line
検索フォーム
line
RSSリンクの表示
line