世界一難しい恋 第2話

セカムズ第2話もまた面白かった。
 
鮫島社長ってどういう人なの? へぇ~、こういう人なのか…と、それは普段 テレビやラジオで大野くんを見るのと同じように 知らず知らずのうちに私は彼の魅力に惹かれ、探りながら観ていた。
 
肉豆腐、かぼちゃの煮物、ひじき煮、味噌汁、そしてあの雑穀米はツイッターによると十六穀米だそうで。かなりのおふくろさんメニューだが、あれって手作りって設定?
お手伝いさんの影もなく、洗い物もしてたし、そういう事だよね。
すごぉ~~い、零様。老舗旅館の息子だから料理もできるって事かな。
仕事から帰って自分の為だけにこのメニューを作るなんてね。
買い物はどうするん?杉本哲太に頼むんだろうか。余ったら小池栄子にお裾分けするんだろうか(想像は広がる…笑)
 
しかし、社長さん 仕事しないね~
いつも いいスーツを着て社長室の中でウロウロしてるだけ。
社員がちょっとケータイを見ただけでクビにするくせ、自分は犬のサイト閲覧してたし、秘書も「犬のサイトを見る前にやるべき事をして下さい」って言うから、仕事かなと思いきや、パーティーの同伴者探しをしろ と言うし。
社長だし、一回 ハンコ押すとこから やってみよ~や。(笑)
 
あ、そうそう、社長の寝てる布団のカバー、茶色のストライプのやつ、私のと 一緒だ。(そこ どーでもいい~…笑)
ちなみに私のご飯は十八穀米。(社長に勝った~!)(何が?
あと、私も旦那もメチャメチャ牛乳好きなので、うちの冷蔵庫 牛乳パックがいつも5~6本は入ってるよ。
すんません、本当にどーでもいい話だわね。
たわいもない一致に喜んだりして…
 
でも、鮫島零治の日常が、まるで大野智の日常と勘違いしてしまうような…  覗き見してるような…つい そんなドキドキワクワクで観てしまう。
 
美咲さんのどこに惚れたのかがイマイチ描かれてないが、顔を見る度 表情がゆるむので、もしかして顔?
一目惚れってやつかな。
自分の理想のタイプとぴったりで、それも まさに「ちょうどいい」って事なのかもしれないが、社長が何度も口にする「ちょうどいい」という言葉が偉そうで嫌な言い方に思えて
先週 もっと嫌な奴キャラでもいいのに などと思っていたので、まぁちょうどいいかなぁ。(ややこしいわ…笑)
 
 
いいなぁ…と思うのは、三浦くん(のぞ兄)とのシーン。エレベーターに乗った社長、メチャメチャちっちゃ~。(しかし、この小作りなコンパクトさにキュンとなった
 
そして、この三浦くんのマイペースっぷりも面白くていい。ちなみに 先週の「敬語を使うのは言葉の長さが増えて時間の無駄」という発想にはドキッとしたよ。
 
だって、私も 長くブログを続けるなら、敬体(「~です」「~ます」)はなく、常体(「~だ」「~である」)の方が入力する文字数が少なくて 時間と手間が随分節約できるんじゃねぇ?などという事を考えるヤツなので。
敬語が時間の無駄なんて思った事はないけどね。
しかし、このドラマの登場人物の中で なんでコイツと同類なんだよ!と思っちゃった。(笑)
 
 
さて、犬にグルグル巻きにされてたり、窓辺にちょこんと座っていたりする 漫画チックな社長の仕草などを観ながら 私は思った。
今回は人間役だと喜んだもつかの間、これは…
恋愛という未知なるものに挑む、人間バージョンの怪物くんではないか と。
 
そう思ったら、小池栄子と杉本哲太が ドラキュラと狼男に見えてきたわ(笑)
 
そう思ってしまうくらい 恋愛に関して未知で無知な社長。34歳にして「わかったぞ!俺おしゃべりがしたいんだ!」には、オイオイですがな「会話」じゃなくて「おしゃべり」ですか…
本当に今後どうなっちゃうんだろうね。興味津々。
 
でもね、今のところ ドラマの展開うんぬんより 鮫島社長の暮らしぶりや行動を観察してるだけでも充分楽しい。今からこんな事を言うのは何だけど、こんなに思いきり楽しんでいたら、このドラマが終わったら鮫島ロスになりそうだなぁ
 
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世界一難しい恋 第1話を観ました。

観ました…って何言ってんだか…。今頃になって感想を書いて恥ずかしくないのか、めぐりさんよ。
スミマセ〜ン!
早く書かないと第2話の放送が来てしまうョ~!急がなきゃ…
 
「世界一難しい恋」とても面白かった。
思ってた通り大野くんにぴったりの役柄。
大野くんの演じるコメディーはやっぱりいいね。他の人がやるより面白い。面白いだけじゃなく愛らしさがある。
 
雑誌やテレビで、指示通り演技するだけ…と言ってたのが印象的だったが、
言われた通りにできてしまうって すごいなぁと思う。
私は大野くんのシリアスな演技もアクションも好きで、どんな演技も観たいと思うし、もしかしたら ファンゆえに冷静な判断が出来てないかもしれないけど、今までのドラマの傾向からすると、大野くんは一般的にはやっぱりコメディー要素の演技で高評価されているという事なんだろうなぁ。
 
指示通りに演じるって言っても、コミカルな演技は、セリフのちょっとした間が大切だから、天性のものも大きいだろうなぁ。そして、昔から友達と寸劇をしてふざけながら遊んでたのが今 役に立ってる…と ラジオで話していたが、そういうのもあるのだろうなぁ。
 
お見合いで断られた事を知った時とか(観ていてキュ~ンとなった)「クビアカトラカミキリ」のくだりとか…
あらゆる表情の変化や セリフの微妙な抑揚など、大野智を存分に楽しめるドラマだ。
 
ちょっと難を言うと、社員を簡単にクビにする事くらいしか今のところ憎たらしいところがあまり見つからなくて、初回だし もっと嫌~なヤツの方が 今後の展開が面白いとかないですか~?(ま、展開 知らんけどサ…笑)
 
意外と純(単純?)で、いい人そうじゃないですか。
この際 ゲェ~~ッ!と思うくらいイヤ~~な大野くんも観てみたい、そんなドMな事も考えていたのでちょっと肩透かしでもあった。(笑)
まぁ大野くんだからね、どう演じても 私としては どうしても嫌なヤツに思えないのかもしれないけど。
 
さて、ファッションも素敵だった
初回の中では、スーツも勿論良かったけど、牛乳を持って走り回る鮫ちゃんの(←急に誰?笑)ラフなTシャツ姿も自然な髪も良かった
牛乳を1本は美咲さんに励ましのためにあげるのかな~って思ってたけど、2本も飲むバカもいたもんだ…となるところも面白かった。
 
「あ、お月様だ。綺麗だぁ」の表情も大好き。
ジムで美咲さんに見惚れてルームランナーから落ちちゃうシーンは、あれは予告で流さなければ 本編でもっと笑えてたと思い、ちょっと惜しい気がした。
セカムズさん、今後は 面白いシーンは放送で初出ししてドカンと笑わせる方がインパクトあると思いますけど、どうでしょう。(誰に言ってるかわかんない…笑)
 
どのシーンも全部良くてリピリピリピしてる間に1週間経ってしまい、初回の感想は上手く書けなかったなぁ。
まぁ、めぐりさん、だいたいこんなんですけどね
 
さてさて、
7~8年前横浜に一人旅に行った時に買って帰ったお気に入りの品。ずーっと毎日かかさず使って、もう使い古しているマグカップとキーホルダーだが
 
ウフフ、偶然にもこれが鮫島ホテルズだったとはネ~~。なんだか嬉し~
 
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番宣お疲れ様でした。

さっさと書こうと思ってたのに、日にちが過ぎてしまって今日になってしまった
13日は もう番宣からしてドキドキしながら観た。波瑠さんは喉の具合が悪く話せないというアクシデント。でも、こう言っては何だが、大野くんは会話の上でも他人に譲る省エネ(?)タイプなので、こういう事態はおのずと積極的に話す事となり、ファンとしては悪くはない。
けど、大野くんは大変だったでしょうけどお疲れ様でした。
何かで読んだけど、波瑠さんが撮影お休みの日が取れたという事を聞いて、「ようやく休めるんだ」と、大野くんは自分が休みをもらうより嬉しい気持ちになったのだそう。人が休むと聞いて喜んだのは初めてとの事。
でも、大野くんらしさの伝わるエピソード
 
波瑠さんの体調が早く戻られますように…。
 
 
さて、番宣の大野くんはスリーピースのスーツ。ベストがシワシワになっちゃってて、いつもより増して猫背強調。(笑)
魔王の時に比べると随分大人のお顔に見えるが、でもやっぱり相変わらずのキョトン顔
可愛いすぎる~
35歳にして七五三みたいな智ちゃんであった。(笑)
仕事は出来るが、何となくどこか残念な感じのする若社長のキャラが そのまま重なるような…
 
などと言いながらも、私はこの日の大野くんのヘアスタイルなどなど、そのかっこよさに見惚れてしまって…
やっぱり魔王の頃より大人の魅力が増し、安心してみていられた。
オトボケな表情や、ちょっとリラックスしたような話し方は相変わらずだったけど、マイペースな余裕にも思え、どの番組の大野くんも素敵で大満足だった
 
早朝から各ワイドショーをはしごして、ヒルナンデスでは跳んだり跳ねたりしてたし、まぁ大変だった事。個人的には女性に人気の料理を答えるクイズで「女性の背中の筋」っていう答えが、もう意味わからん過ぎ。あれは何だったんだろ(笑)
 
一番良かったなぁと思ったのはNews every.
杉本哲太さんの的確な大野智評にうなずいた。
大野くんがよく言う「自分は指示通りに演技してるだけ」というのも 私はすごく好き。
(それについてはまた書くと長くなりそうなので次に書くとして…と)
 
「そらジロ~!」の呼び方も良かったなぁ
大野くんはやっぱり一人でご出演のほうがイキイキとした特徴が際立つね
 
朝から夕方まで ずーっと番宣、お疲れ様でした。ファンの皆様も 勿論楽しかったけど、久々のテレビかじりつき、なんだかやっぱり慌ただしかっですね~お疲れ様でした。
おかげで一日中楽しめて良い一日だった。
週末 志村動物園などなどあるし、まだ終わってないけどネ。
 
で、あちゃ~   肝心のドラマの感想 書いてない
またゆっくり書きまーす。(相変わらずのゆっくりし過ぎ、すみません…)
 
ではまた~
 
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地震

昨晩、熊本で大きな地震があり、お見舞い申し上げます。
 

隣県でありながら、こちらは宮崎市内で少し離れているので、被害なく過ごしている。
でも、スマホの警報音にビビり、何度も来る不気味な揺れにビビり、昨夜は落ち着かなかった。
震源地近くの地域では 大きな地震もだけど、この余震も 想像を絶する心労なはず。私達も自分の住む地域にいつ同じ事が起こるかわからないのだから、本当に地震は怖いと あらためて感じた。
 
この地震が早くおさまりますようお祈りいたします。
 
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鮫島ホテルネックパス届きました。

あらま、もうですか?

早々と鮫島ホテルのネックパスが届いた
まぁ思っていたよりステキ

白だと思っていたが、シルバーではないですか~!!(ヒモのところが光の加減でブルーに見えてますが、実際は同じシルバーです)

シルバーにゴールドのロゴというのが、キラキラ大好きな私には嬉し~

派手ではなく上品な色合い。

やっぱり触ると、値段のわりにチャッチ~けど)(もしかしたら、使ってるうちにSAMEJIMAすぐ消えそうな気もしないでもない

仕事してた時なら、会社のICカードをいつもぶら下げてたので使えたのになぁ…

もう辞めたし。

バスに乗る時 ピッ♪する時 使おうかな(使い道決めるの 今からかいっ!?笑)

まぁ 良かった。これならまぁ持てそう。

ボールペンやレターセットは後から届くみたい。楽しみだなぁ~

しかし、ドラマもまだ始まってないのにもう届くなんてね。まぁ、ドラマも始まってないのに注文したんだから、届いたんだけどね…(笑)
 

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スーツ姿も楽しみ♪(*゚▽゚*)

先日のzipは、波瑠さんと大野くんご出演。
二人で腕をぶつけながら でっかい輪を描いて、なんかフワッと優しい雰囲気のお二人
結婚相手に求める条件は「清潔な人」と大野くん。
綺麗好きまでいかなくていいんだって。
バスタオルは 臭うまで洗わないというのをちょっと思い出してしまい、大野くんの考える「清潔」のレベルは、神経質なほどでもないと思うが、以前 洗い物や掃除の話もラジオでしていたし、きちんと綺麗にしている感じもするなぁ。
でも、前に マネージャーの車の後部座席で鼻クソほじるって話もしてたし。(笑)
いやぁ~、実際のところどうなんだろう
結婚相手より大野くん自身の事こそ謎だなぁ。
 
波瑠さんも同じく「不衛生でない」のが良いらしい。あと「健康な人」。
リアルに結婚を考えると、正直な答えでうなずけるが、
健康かぁ……「当たり前の事ですけど」っていうほど、当たり前に手に入らない人もいるので、ちょっと酷な答えにも思えてしまった。
私、何かしら精神的に過敏症なんでしょうかね ~
ひと昔前の3高やら言ってるより全然奥ゆかしいお答えなのにネ。
あ、そうだ、つい先日、優しい新次郎さんを病気で亡くされたばかりの あささんだもの。健康が気になるのも無理ないわよね(笑)
 
さて、毎朝やってる「鮫島零治のありがたい言葉」は、スーツが本当によく似合っていて素敵
白襟にピンクのシャツ、紫の柄のネクタイ…と、ちょいとしゃれていて上質そうなセレブ感がある。ドラマが始まったら、鮫島零治スーツコレクションを毎回写メって保存しておかなきゃ…と、今から密かにスタンバイ。たくさんお着替えするって言ってたものね。
それも楽しみ
 
毎朝、社長のお顔を拝見できて、ファンとしてはこの上なき幸せ。予告を観れば観るほどに大野くんにぴったりな役だわ~って期待度が増す
 
雑誌の智祭りも とどまる事なくまだまだどんどん出ているようで、私もTVライフpremiumとan・anがセブン店舗に到着していると通知があったが、まだ取りに行けていない
 
実は 先日、子宮頚管ポリープ切除をしてきた。入院なしの日帰り。何年も取らずに放置してきたが、不正出血など色々不都合があったので、取った方が良いとの事で。
というわけで 予後 多少の痛みもあり、家でおとなしくしていた。でも、もう治った。すっかり元気~っ
 
TVライフpremiumは、本屋でチラッと観たが何ページも撮影シーンショットが沢山載っていて「ネクタイを結ぶ練習しなきゃ」みたいな事が書いてあった。本屋では買わずに帰ったが、その言葉で、ネクタイと格闘してる智ちゃんを想像しては ひとりでふくみ笑いをし、すぐネット注文しちゃった。
 
楽しみです~
明日は取りに行ってきま~す!
 
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ピアノに癒されて(~_~)♪

今日はいつもとちょっと違う話を…。
 
最近今までの私には縁のなかったものに心を動かされている。先月半ばテレビで、ショパン国際ピアノコンクールを観てから。(聴いてから?)
チョ・ソンジンという人が弾くポロネーズを聴いて、もう衝撃
 
大昔、水谷豊、宇津井健の出ていた赤いシリーズのドラマでこれを弾いていたなぁ…と、そこまでさかのぼらないと私には縁がないクラシック。
でも、確かに自分の奥底に眠る何かに触れ、あまりに美しい音色に感極まって涙が出たりした
 
チョ・ソンジンって、いったいどういう子?(少年みたいに可愛らしい感じだった)
彼がこのコンクールで1位だったそう。
ヘェ~、なるほど。
しかし、クラシックって何ぞや?な、この私をも泣かせたんだから、私にはそっちの方が大したもんだと思った(笑)
 
で、それからというもの、YouTubeでショパンをあれこれ聴きまくった。そしたら、ピアノって弾く人によって 抑揚もリズムも 曲の速さまでも 全然違うのね。
この曲はこの人の弾き方がいいなぁ…とか思ったりする。
もう 聴き比べが面白くて面白くてたまらない。
それで、やっぱり英雄ポロネーズは 私としてはチョ・ソンジンがいい。わからんなりに
 
クラシックピアノって 経験を積んだ年配者の方が技術的にも叙情的にも表現力豊かだと思ってたが彼は弱冠21歳。
音色に本当に若さを感じさせ、そしてピアノってこんな音だったんだ…と思えるほど、一音一音がはっきり聴こえて気持ちいい。
繊細で美しい
で、押し付けがまししいドヤ感がない。
まぁ、この辺まで言うと 私の勝手な思い込みかもだけど。
 
でも、不思議。
ピアノの音は昔から好きたが、同じ曲を弾いてるのに人によって全く違って、こんなにも感動させられるなんて初めて知った。
 
ショパンが好きなのか、チョ・ソンジンが好きなのか、なんかよくわかんないが、その後、私は彼のピアノをずーっと毎日聴いている。
 
いまだ21歳の韓国人ピアニストという事しか知らない。けど、今後 人生の経験を経て 表現力や解釈にどんどん深みを増す事が期待され、そうなった時には、もう ここが「チョ・ソンジンに明け暮れて」になってたりして(笑)
 
そうならないように まぁ頑張りたまえ、大野智。
(こら、めぐりさん、偉そすぎ。笑)
調子乗りました。スミマセン智様。
何が悲しくて五十過ぎのおばはんの気持ちを繋ぎ止める必要があるもんか!ですよね。
 
でもね、ピアノの音色を聴いていて思うのはやっぱり大野くんの事なのよ。その抜け目のない、ミスのない(私にはそう聴こえる)繊細さ、美しさ、激しさ、強さ、奥ゆかしさ…
何もかもが大野くんとぴったりくる。大野くんの内面、そして美しい立ち姿とかダンスの指先とか思い浮かべてしまう
 
まぁ、以前からいつでも何でも万事を大野くんと関連付ける奴ではあるんだけどね…(^_^;)
ピアノの音色と大野くんは他人様から見れば全く関連しないんだろうけど、私には同じ琴線に触れる感じがするっていう…
妙に多感なおばさんなのでありました~
 
アハハ、書いていて なんかキモくなってきたので、急に この辺でやめとく事にする
 
 
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番宣が始まりますね〜

先日のブログの中に「MOREにしては良い内容だった」みたいな事を書いてしまったが、私 間違ってた。勘違いしてた~別の雑誌と…。
MOREはいつも興味深い内容の記事で、毎度楽しみに読んでいたのに。
ボケていてどうもすみません(具体的には誰に謝ってるのかわからないけど…
 
さて、ananと+actの予約もセブンネットにした。今度はドーナツ券がもらえるとか載ってたので。この間のコーヒーと合わせればタダでティータイムが出来上がるじゃないか♪
 
あと、鮫島ホテルズのグッズ注文が始まっていたので、それも注文した。
ちょうど使えそうなものばかりなので。
記念にネ(まだ放送も始まってないのに何が記念なんだか…笑)
 
大野くんの番宣も始まりますね~
今日は19時から人気番組No.1決定戦。月曜からはzipで社長の朝礼訓示?があるみたいだし。
あと、何度も書くが、月曜のしゃべくり007がかなり楽しみ~
 
なんだか 本格的になってきた。何がやねん
慌しさと嬉しさでワクワクそわそわ感が…かな。
いやぁ、だって、ドラマの発表が異例の早さでお正月だっただけに、待つのが長かったものね。それが、気づけばもうすぐって感じじゃないの。
若者より時が経つのが早いから、私、年寄りで良かったわ~。ええ事ないわ(勝手に最速ノリツッコミ)
 
こんなしょ~もない事を書いてはしゃぐくらい喜んでるって事です。

 
番宣でも何でも とにかく大野くんがテレビに出てたらそれで私は幸せ。
 
何でもない毎日だが、頑張ろ~って思う。

ブログのカテゴリーにも「世界一難しい恋」を作ってみたりしながら、私ウキウキでございます♪
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もう一筆入れずに終える…

先日オリスタを受け取りセブンに行ったら、雑誌売り場にMOREがあり、内容に釘付けになってしまった。
ドラマの宣伝かと思いきや、大野智の生き方とも言える内容に思われ、即 お買い上げ。
雑誌はなるべく買わないように…とか思っていたが、もういいや。いいんだよ、もう。
これは買うっ
 
それはとても興味深い話だった。
 
振付けについて、「ひらめきが降りてくる」という話をしていたが、前々からこのような話を聞く度 私は思ってた。
アーティストがよく言う「降りてくる」ってのは、神様のような誰かが急にアイデアを落としてくれるなんて事ではない…と。本当は自分で掴み得たものなんだ…と。
よく考えたら当たり前の事だが、自分の中からしか出ないのだもの。
だから、本当に「自分次第」という結論には深~くうなずきながら読んだ。
 
絵についても話していた。
自分が描きたいものしか描かない…と。
私は以前から大野くんの言葉で印象的なものを書き留めているんだけど、その中にこんなのがある。
 
「僕、絵に関してはファンの人に合わせることは出来ないんですよ。そうすると自分がどっか行っちゃうから。好きなものをFREE STYLEという形でやって。これで別にファンがいなくなっても「しょうがねぇや」しかないから。これでついてきてくれる人がいれば…」
 
この言葉はフリスタの中に書いてあったように思う。かなり衝撃で、私は、読んですぐ書き留めたのを覚えている。
絵を描くというのに「ファンの人に合わせる」などと考えるなんて私には思いもしなかった事だから。自分の好きなものを描いて当然で、他に何を描くの?と思ってたから。
そして、自分の作品を観てファンがいなくなる可能性さえも仮定して考えているなんて…なんだか驚きでもあった。
 
アイドルとはそれだけ厳しい立ち場なのだろうが、それでも「自分が描きたいものだけを描く」という当然の事を、基本にブレずに、ちゃんと意識を持って実行できる大野くんは、やっぱり芸術家なのね と思う。
 
今回の記事では、お父さんと「ありがとう」ばかり言い合いながらお酒を飲み、お母さんが横で呆れて笑ってる話など、
そして、嵐さんへの感謝など…ほのぼのと心温まる話もあり、とても良かった
 
が、私が今回一番心に残ったのは、
完成した絵に「もうひと筆入れたいと思う事もあるが、入れない」というところ。
 
これこそが大野くんだ~!と思った。
 
私は大野くんのこういうところが好き。
もっと最高のものを…と欲を出して、行き過ぎてしまう事を避ける冷静さを持っているとこ。そのさじ加減を忘れないところが素敵だなと思う。
絵を描く話だけではなく、それは、大野くんの歌やダンスからも その精神が感じられるように思う。
最高のものとは、最後の技術的な出来の良さじゃなく、終始ひっくるめた全部だったり、自分自身の充実感だったり…って事かな。
結局、私は、観る側としても それに感動したりするもの。
 
人生においても 大切な事に思える。
終わった事をいつまでも悔やんでばかりいないで、自分で折り合いをつけて、程よくバランスよく暮らしていかなくちゃ…なんて思う。
 
なんだか長々と書いてしまったが、今回 MOREの記事にしては、思いのほか 為になる話だった。(そんな言い方、なんかMOREに失礼だわね、スミマセン…笑)
でも、よい内容が読みやすくまとめられていてとても満足♪
 
大野くんってすごいなぁ。私よりずっと若いのに教わる事が多いわ~。彼はすでに悟りを開いてるようにも思える。
 
もう「本物のおじいちゃん」になりつつあるんじゃないかしら。(こらぁ!)
 
いやぁ~、だって「年々、自然と早起き…」って…。30代で、ちと早くないですかね~?(笑)
 
 
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ギャラリー
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プロフィール

常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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