鮫島零治ファッションまとめ スーツ編

大野くんが何度も何度も一生懸命お着替えした スーツ姿を振り返り、記念にまとめてみた。 全部載せたので超長〜〜いです。 moblog_9aac9834.jpg moblog_ed4f49a7.jpg moblog_df058a29.jpg moblog_ddb83b65.jpg moblog_d285e872.jpg moblog_cc14da11.jpg moblog_e5de2684.jpg
皆様はどれがお好みでしょう。
スーツの形もスリムだったりゆったりだったり、色々だけど、どれもステキですね〜。 次回はプライベート編に続くかも(出来るかな〜)
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お久しぶりです。

お久しぶりでございます。
こちらは旦那は退院してきて、いやぁ~色々大変。そんな中も私はずーっと咳が止まらぬまま、こんなのを作って楽しんでいた。
生姜と梅の黒酢漬け。炭酸で割ってサワードリンクを飲もうと思って…。
ご覧の通りメッチャ大量。
 
生姜を甘酢に漬けてガリもいっぱい作った。
 
が、
しか~~し
 
逆流性食道炎の咳だったようで…。
 
レントゲンやら血液検査で肺は大丈夫だったが、そんな症状だったなんて…
 
酢も炭酸水も控えなければならない模様。
 
どうするべ? 生姜と梅のシロップにしておけば良かった
何でも大量に作るもんじゃ~ないね
 
 
生姜とちりめんの佃煮もいっぱい作ったが、これは酢は入れてないので、大丈夫そう
 
元々 お酢が好きで 毎日炭酸で割ってガブガブ飲んでいたから、こんな症状になったと言えないでもないような気もする。わかんないけど。
 
とにかく当分 節制しまーす。
 
さて、そんな中、ドームツアー発表。
その日は微熱もあり、ちょいと昼寝していたら、あっと言う間にコンサートの日の福岡のホテルが満室になっており、慌てた
夕方から元気になり、やっと起きて電話して何とか予約できた~
電話アポの仕事みたいだったよ。
沢山のホテルに次々と満室だと断られた末に「はい、空室がございます」と言われた時には、なぜか驚いてしまい「えっ?」と言ってしまった。
予約の電話をしておきながら、「えっ?」って事はないだろうに。
「お前が好きだ……、えっ?」を思い出してしまった。(笑)
 
ま、とりあえず 新年早々の野宿は間逃れて、めでたしめでたし。
しかし、ここで喜ぶのは大間違いだとはわかっている。
チケット入手 これが何より肝心。
日頃の行いを改め、今後は品行方正に暮らさねば。
ああ、怠け者にはこれが世界一難しいのよね~
 
さて、忙しくても、体調が多少優れなくても、やっぱり私は大野智に明け暮れていたよ。
セカムズを振り返り、鮫島零治ファッションをコツコツまとめていた。
生姜の酢漬けなんかの画像を貼ってる場合ではなかった。
次回はそのいっぱいの零さん画像を貼りま~す。
 
 
 
 
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世界一難しい恋 最終回

毎度ながら遅れに遅れてのセカムズ感想。
とうとう最終回です~
 
思い返すたび思う事は、まぁ なんと 可愛い そして、爽やかなキスシーンだった事
 
私は、今まで鮫島零治を大野智と 少し離して観ていたので、他人の意見ばかりに振り回されていたり、気に入らない事があると好きな人へも暴言を吐いたりする零さんを「嫌なヤツだなぁ」なんて思ったりしていた。
大野くんが演じてはいるものの、大野くんとは全く違う人物で、一つのドラマとして引き込まれて観ていた。
9話の抱擁のシーンも、大野くんの演技に感心しつつも、零さんの気持ちになっては頷いたりドキドキしたり…忙しい事だった
 
が、最終回のキスシーンを観たら、なんだか鮫島零治と大野智が重なってしまった。大野くんはリアルなシーンでもこんな可愛いキスをする人かもしれない、彼なら有り得そう…な~んてね。
そうであってほしいと期待も込めてね。(どう期待しようとも、相手は自分じゃないのにネ…笑)
恋愛は我慢ばかりじゃなく、お互いが歩み寄る事だと学び、幸せを噛み締めた零さんだが、そんなに難しい事を考えなくても、社員の前では見せない、あんな可愛らしい顔をみささんに見せているのだから、もうそれだけで充分な愛情表現をしているじゃないか。それでいいんだよ…と、私は知らず知らずのうちに零さんに対して優しい気持ちになっていた。
 
全話振り返ってみても、やっぱりこのドラマは大野くんならではの 不思議な、独特の雰囲気だったなぁと思う。
いい年の男性が、ハグやキスなど恋愛の過程を辿るドラマなど今の風潮からすると、ややもすれば、わざとらしくてバカバカしく感じられるところかもしれないのに、大野くんは素敵な純愛を爽快に演じてくれた。大野くんでなければ こうはならなかっただろう。
 
これが青春真っ只中の高校生の話なら どの役者さんでも しっくりくると思うが、30代半ばの主人公の話となれば、話は違うと思う。
マザコン男の恋愛もののような、大人になりきれていない男性の物語なら 今までも その辺に転がっていたが、そういう安易な設定でないのも新しいドラマだと感じた。
設定が面白い分、主人公の配役は限られてくるように思う。というか、他に全く思い浮かばない。大野くんじゃなきゃ
ホント誰も代役がいない。
 
上手い役者さんが勢揃いのキャストも良かったし、脚本も良かったし、それにしっかり応え、予想以上のものを観せてくれた大野くんに大きな拍手を送りたい。
 
いやぁ、本当に 私が第1話を観て「面白いなぁ」と思い、その後予想していたものよりも 中盤、終盤、遥かに良かったもの
 
「世界一難しい恋」とは、初めはいったいどういう設定で、どんだけ難しいんだろうか…と思っていたが、設定ではなく、鮫島零治という人にとって 恋愛そのものが 世界一難しかったという事なのね。
 
最後 結婚していなくて、同棲で終わったのが また良かった。
これは、続きがまだあるよという意味だと、私は勝手にそう受け止めている。
牛乳と油を買って帰ってからまだまだ波乱がありそうな予感ありありに思えてならない。
観たい!! そこも、尻に敷かれ具合も(笑)そしてまだ先も、ずーっと観てみたいよ〜!
 
第2弾なり、スペシャルなり、その後の鮫島零治をぜひ観せておくれ。忍者経由ののちまで気長にお待ちしておりますょ
 
Blu-rayも楽しみ
こういう時の為にコツコツ貯めた楽天ポイントをぜ~んぶ当ててすぐ予約しちゃったよ~
 
もうドラマが終わっちゃって寂しい…
と思いきや、私達の地域は今 毎日セカムズが夕方放送されてる。
私はケーブルテレビで全国と同じ放送時間に観ていたが、うちらの地域は再放送ではなく、これがリアルな放送。変な時間にやってる。
録画してるくせにまた観てま~す
飽きない、飽きない
 
 
 
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世界一難しい恋 第9話

第9話が放送されるまで次が最終回だと知らなかった私は、エ~ッ!?もう終わり?となった。ああ~~、寂し~よ~
 
和田社長が辞任、山籠りというのは意外な展開だったが、山小屋で零さんを叩くに至るのが、何回観てもよくわからない流れ。
まず、殴るのがメチャメチャいきなりで、ぶっ飛んだ零さんを観て、私 ちょっと笑ってしまった。
「面白いからだよ!」ってのも、ど~ゆ~事?(笑)
幸せを求めるから幸せになれない…って話は何だったんだろ~という、ここ、とってもコメディ~な展開。
 
しかしね~
それにしても、零さんって人は…
 
先週は、村沖さんが自分を好きだと言ったと聞かされたら、彼女こそが自分には大切だと8年かかって気づいた、本当の家族にならないか…とか言い出したり。
で、村沖さんに諭されたら、今度は急に美咲さんの職場へ行って猛アタックするし…。
 
今週は、和田社長の話をちょっと聞かされたら、目を閉じて茶碗を持って「あぁ、ようやく気付きました~」と、彼女を追いかけないのかと思いきや…
 
あきらめちゃいけないって叩かれたら、すぐ美咲さんの情報収集に勢力的になるし。
 
 
ターゲット フルスピード トゥーミニッツ ぐらいの速度で、色々気づくし、行動するんだが、どれも浅はか。(笑)
恋愛においては人の意見を重視。っていうか、振り回されて行動してる零さん
 
でも、色んないきさつがありつつも、結局 最後は彼女の支え方を自ら見つけていき、道を切り開いていく…という、そこが素敵。
 
美咲さんを抱きしめるのも不器用で、抱きよせるのではなく、自分の方がちょっと前のめり気味で、慣れていない感じがとても良かった。
 
ラブシーンに慣れていない大野くんを重ねて観た。その一生懸命さが伝わってきて、零さんだか、大野くんだか、自分だか、わからない鼓動を感じながら観た。
 
とてもいいシーンだった。
 
キスが出来ない事で別れるまでになってしまったんだから、ハッピーエンドの場合、最終回は本当のキスシーンがあってしかるべきだと予想する。
どうなるのか知らないけど、なんだかまたドキドキしながら、観そう。
 
恋愛の ほんのちょっとの事も スマートに事を進められなくていちいちつまずく零さん。
その不器用さが、温かい人間味を感じさせ、本当に大野くんにぴったりで 観ていて心地いい。
 
この役は他の人だったら随分イメージが変わってしまったかも…。だって、あの優しい目尻を見ているだけで、鮫島零治の人柄が伝わってくるようなんだもの。
ただの豪快なワンマン社長なだけではなく、ちまちまあれこれ思い悩んでしまうような人間味のある、魅力ある人。
大野くんのちょっとした表情から それを感じさせられ、鮫島零治、憎めない。
 
どんな手段のアプローチであっても、結局はこんなに思ってもらえるんなら、やっぱり零さんにしとこうかな…と思った。(完全に柴山美咲になりきる。
 
さて、とうとう最終回が来るよぉ
最後も爽やかに、そして、ちょっと面白く、大野智ならではのラブコメを期待してるよ~♪
 
明日は、早朝から日テレジャックだそうでリアルタイムの大野くんをテレビで観れるのも嬉しいなんだか特別な 大事な日を迎えるようでワクワクしている。
 
 
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キリン CM

「立派な薩摩隼人になってみやはんか?」と言われて
 
「力強い!!」と言う大野くん
 
一番搾り鹿児島のCM、テレビで一回だけ出会ったが、捕獲は出来ていない。
器の大きい西郷さんのような豪快さを真似てみる、コンパクトな大野くん。(最近、この「コンパクト」が大野くんの可愛らしさとぴったりくる気がして、好きな言葉になった…笑)
 
腕組みしても、難しい顔をしても、大野くんはやっぱり愛らしい
 
47都道府県CM150秒ではビールを並べる時「宮崎~!って言ってくれてる~!」って、そんな些細な事でテンション上がった~
 
5人のワチャワチャ感たっぷりな、こんな素敵なCMを作って下さり、キリンさん、ありがとうございます。(めぐりさん、いつになくしおらしい)
 
いや~だって150秒のCMなんて 未だかつて観た事あります~?
こんなの本当に珍しい。ありがたい
先日のサッカーの時はJALの先得のCMまで続けてくれて、結局 嵐さんで3分のCMだったものね。3分ってすごいカップヌードルなら出来上がるんだからね。(何言うてる…笑)
 
あと、Mets Menも ついにBig-No登場~
もう忍者役の予行練習ですか?とも思えるくらい、高いところからシュワッと降り立つ。
 
素敵
あの服?(違う…笑)装備? とにかく あの戦隊ものみたいな いでたちがとてもカッコイイ
最後、毛むくじゃらの仲間(名前忘れた)と歩く表情は、Big-Noじゃなく、普通に 素の 優しい大野くんにも見え、このCMは三人三様のキャラがあるようで、ストーリー性もあり、なかなか凝っていていいね
でも、正直言うと 大野くん独特のスピード感ある動きなど、もうちょっと立ち回りシーンを期待していたので、 少し 予想ははずれた感があるけど。
でも、それは言わない言わない。(もう言うたけど…笑 )Big-Noは 今 色々忙しいから仕方がない。(笑)
 
「大野智の作ってみよう!」のワンシーンみたいな、一番搾りガラス工房編も流れ始め、15秒はセカムズに入ってたね。
 
面白かったのは、CMも上島さんと…、CMが明けてドラマでも上島さんと一緒。
コンビか。(笑)
 
キリンの新CMがあれこれ流れ、録画予約したものに入ってると、すごく嬉しい。
早送りで確認しながら「おっしゃ~ッ!!」と昭和のガッツポーズをするおばさんである。
 
こんな事をここまで喜べるとはね…と思う。
けど、幸せ
 
実は、旦那が少し前から肩を痛めて入院していて、最近 手術した。経過は順調で心配はないのだが、もうしばらくは入院したままになりそう。というわけで、私は病院へ行ったり、ワンコの世話に帰ったり…
夕方 帰宅したらクタクタ。でも、そんな時セカムズやCMに本当に癒される。
しかし、旦那が退院してきたら、ギブスしてるし、色々介助も必要みたいだし、これまた忙しさが増すような気がする~
ワクワクのエントリーも出来なかったし、嵐会にも行けないし、ああ、ドームツアーもどうなります事やら…。
そういう意味でも旦那には早く良くなってもらわなくちゃ。
なので、私も色々頑張りまーす。
 
そんなわけで、ブログは相変わらずゆっくりマイペースになりそう
 
いつ更新するやらわからないような、こんなブログなのに、いつも来て下さり、お読み下さってありがとうございます。
レスも遅れておりますが、コメントを読ませて頂くのも日々の楽しみで、元気をもらっています。
皆様に感謝いたします
 
 
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世界一難しい恋 第8話

早いもので 明後日第9話。 
 えっ?8週も観たかしらと思うけど、ブログの感想を書いてるし、確かに観てるみたい。
それに 初めに比べて最近は社長役が本当に板についてきてるものね。時の流れを感じる。
 
私は、いつもはドタバタなコメディーは「つまんない」って思う事もある。
このドラマもラブコメというだけあって、ラブ(恋愛)をテーマにしているものの、やっぱりめちゃめちゃコメディーの色が濃い。
でもね、この先どんなにハチャメチャな展開になっても、このドラマにはついていけそう。
 「どうなっていくんだろう」と、先の展開が気になってしまう。
 
今回 印象的だった言葉
「あのバッキャロ~が」
言葉もだけど、表情も、なんか、昭和~~~。
私、大野くんのこういう演技が大好き。今の若い子には(←ヤダ。知らず知らずさらっとおばさん語)なかなか出来ない表情だと思う。
 
あと「クビだ!」「神奈川県から出ていけ 」「あんな自分勝手な女」とか、暴言が多くて、私は一気に零さんが嫌いになった。腹を立てたら即 暴言なんて、私ならそんな欠点はよう認めんわ
自分勝手なのは零さんの方だもの。
そういうタイプの人って、いくら一時的に自分の欠点を認めて反省しても、そう簡単には治らないから、みささんの厳しい態度はごもっとも。(笑)
 
だから、もう彼と上手く付き合えるのは、情の深い村沖さん以外いないんじゃないかしら。(笑)
足もみもそうだけど、熱がありそうだという時、社長のおでこに手を当てるって…もう秘書じゃなくて、母ちゃんやん
 
和田社長もフラフラ遊んでるわりに村沖さんに目をつけるあたり、なかなかお目が高い。
しかし、「足のマッサージはHの100倍難しい」との自論、面白かった
 
最後のみささんへのアプローチ、零さん素敵だった
でもね、「俺は自分の欠点を認める事に成功した」とかじゃなくて、「クビだ」とか「神奈川県から出ていけ」などの暴言をまずは謝らんかぃ!
 
この回の零さんは、みささんの反応によって短時間で態度がコロコロ変わって、私には なんだか嫌な男に思えたなぁ。でも、来週は、美咲さんもまた零さんの魅力的な面を知り、理解を示す…っぽい。そこがとても楽しみ
 
零さん、私ももう一度好きになる用意して待ってますよ~。(←お前こそコロコロ態度が変わるヤツやないか…笑)
 
次回予告では、あれ~~っ!
上島竜兵さん
友情出演でしょうか。
そして、歌おにを思い出させるような、久々の着ぐるみ智も。
 
楽しみです
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映画 忍びの国

大喜びです
来年の夏、大野くん主演で「忍びの国」という映画が公開されるとのお知らせがあった。

私はずーっと前から 猿飛佐助とか、漫画の「サスケ」とか「どろろ」とか、大野くんにやってほしいなぁ~と思っていたから、とても嬉しい。友達ともそういう話をよくしていた。

素早い身のこなしや殺陣シーンなどのアクションシーンの要望、きっと今までファンの方は多かったんじゃないだろうか。
 
だから、この映画のオファーは、偶然ではなく必然なんだと思う。大野くんは忍者を演じるべき人なのであります。本当にぴったり
 
それらの事はここでも今まで何度か書いている。

私は殺陣も楽しみだけど、大野くんにメチャメチャ似合ってるなぁと思うのは、忍者の衣装。
2012年には、忍者姿がカッコよすぎて、バラエティ番組を見て、なぜか泣けてきた…などと ブログに興奮して書いている。
もしご興味ある方がいらっしゃれば、こちら。

→しやがれ☆忍びまくってる人 
4年前も相変わらず アホみたいなタイトルの記事を書いてたのね(笑)
 

その他にもちょっと検索してみると、
「今度はテレビで ぜひ殺陣を…と思ってたんだけど、なんだかその前に コメディやってほしくなっちゃった」なども書いている記事もあった。
殺陣の前にコメディ…とは、なんだか今を予感するような事で、昔の記事って読み返すと不思議な感じがする。
 
少し前を振り返ると、大野くんがジークンドーを始めたのも、そういう背景があったからではないか…とも想像する。
あと、ラジオや雑誌で、最近は「新しい事に挑戦」とか「何もしないと何も動かない、ツキもまわってこない」とか 攻めの発言がずっと続いていた事に 今までにない変化を感じていたので、今になって なるほど…と納得するところでもある。
 
「決してカッコイイだけのヒーローではなく、どこか常人よりもヌケているが、いざとなったら超人的な力を発揮する振り幅の広いキャラクター」なのだそうで、本当にまるで大野くんの為の役じゃないですか
小刀での二刀流など、なるべくスタント無しだとか、地毛でちょんまげを結うとか、ちょっとマヌケな役だとか、奥さんに頭が上がらないなど、楽しみな事ばかり。
でもね、何度も言うが 私はやっぱり まずは忍者姿に期待している。
大野くん、本当に忍者の衣装が似合うはずメチャメチャカッコイイと思う
映画の衣装は 勿論まだ知らないが、今から楽しみで仕方ない。
 
まだ一年も先の公開なのに、もう「忍びの国」の公式サイトが出来ていた。
大野くんがあっち向いてるやつと、こちらを見てたり…の2パターンあり、素敵
来年と言わずすぐにでも忍びの人になれそうに思うが、
いやいや~、きっと まだまだ~。
 
これから大野くんは徐々に どんどん忍者になって行くんだろうなぁ。

内容もぴったりだが、忍者という設定だけでも、何よりも、誰よりもハマり役に違いないと確信している。

今はまだ社長でしかないが、これから 少しずつ 大野くんの忍者憑依の過程を感じられるのも今から楽しみだ。

 
最近縁起でもない事を考える事がよくある。昨日、寝る前にも真面目な気持ちでふと思った。

人間 いつ何があるかわからないけど、来年の夏までは元気でいなくちゃなぁ~なんてね。

 

忍者大野智は大きなスクリーンで絶対観とどけなくちゃ

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世界一難しい恋 第7話


アリーナツアーの情報は故意に取り入れてなかった。私は抽選に外れたから、ひねくれているのである。ジャニーズWebのうらあらしも たぶん「楽しかった」とか「盛り上がった」とか、或いは楽しい地方話などが予想され、あえて読んでいなかった。

「おもて」も知り得ないので、「うら」だけ聞くのもなんか辛くて…。

 
そのうち なんとなくジャニーズWeb自体、自然と避けて(←重症患者か…笑)セカムズのページも読み忘れていた。
でも、これはいけない
そこは読まなくちゃいけないのに。

忙しいところ頑張って書いてくれていたのにごめんなさい
 
なので、大野くんが7話について「ベッドシーンが何回かありました」と書いていたのも さっき読んだところ。
 
ベッドシーンか…(笑)
ベッドに寝るシーンって意味ですか?ベッドから転がるシーン?

なら、間違ってはない。でも、なんか違う気がするなぁ

 
買い出しからセッティングまで、急な来訪にもササッと おしゃれなおつまみを素早く並べちゃう零さん。デキル主婦みたい。
スリッパ飛ばしてたのがリアルな感じで またいいね

そのあたりまでは、まぁ良かったんだけど、

ミサさんが意外と簡単に零さんの家に泊まると言ったので、まぁ そうトントン拍子に上手くはいかないだろうと思ったが、やはりそう。
 
「いい年して何やってるんですか。ベッドに細工する前にやる事があるんじゃないですか!」のところで、

ごもっとも!と 私もうなずいた。
 
石神とのベッドシーンもコントやん(笑)
(ベッドのシーンを総称してベッドシーンと呼ぶなら、ベッドに細工するシーンもこの言い方でいいですよね?
 
サラダボウル×零さんの音が、やけに響いて笑えた。赤いテープなんか貼って、そこに唇を合わせるとか、超アホらしい事をなさる。
 
この回はとにかく終始 「キスができるかどうか」の様子を描く1時間で、
夜10時からのドラマ、こんなんでいいんだろうか…と、ふと思いながら観た。
 
でも、とにかく零治石神の組み合わせは、やたら小細工ばかりでろくな事がないわ(笑)
 

石神さんの言葉がまた印象的。

「人類が誕生して以来、互いの愛を確認する行為として受け継がれてきた儀式ですから」って…
 
堅~っ。辞書か(笑)
 
そして、ボウルのテープを目掛けて転がる練習から考えると、彼女が家に泊まり、ベッドで寝てるシチュエーションながら、零さんの目的は、あくまでキスって事よね。そこも面白いところ。
 
でも、こんなしょ~もない事をやっているのにいちいち面白いのは、やっぱりコントではないからだと思った。恋愛に対して無知で、経験浅い零さんなら、お笑いのネタではなく、こういう事もリアルにあり得るかも…とも思えてくるから、笑いだけじゃなく哀愁が漂う。
 
キス一つにこれだけ試行錯誤。そして、のちに涙…かわいそうになった。

 
毎週本当に楽しみな展開で飽きさせないドラマだなぁ。セカムズが始まってから一週間が短く感じる。

すぐ次が来る。
なんか慌ただしい気もする。
 
こんなに楽しみにしていて、ドラマが終わったらどうしようか…と思ってたら、今朝はまた嬉しいお知らせがあった。
 
さて、その話は次へ~!
 

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ギャラリー
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プロフィール

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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