鍵のかかった部屋 第3話

ヤタ~~\(≧∇≦)/
GW終わった~[:プシュー:]

よく働いた。土曜日に終わる予定だったが、なんと緊急で昨日も出勤。
救急隊員じゃないんだから、こういう急な仕事は断れたんだが。
仕事が終わって「鍵…」→「三毛猫…」→「しやがれ」と三本立てのハッピーday[:るんるん:]

朝からルン[:ハート大小:]仕事からの帰路もルン[:るんるん:]観た後もルン[:るんるん:]
ルンルンしっぱなしで、調子に乗って翌日の仕事を受けてしまったという馬鹿者。

でも、終わった。今週平日は休み~[:ぴかぴか:]

で、コメントレスが遅れてますが、追々書きますんでもう少々お待ち下さいませ。


さて、榎本径第3話の感想。
先週予告で青砥さんに 彼氏いますかと聞くシーンがあり、榎本さんのキャラ自体がちょっと変わってしまったのかなと ふと思ってしまったが。(そうだったのか榎本径。みたいな…[:イヒヒ:])

でも、青砥さんの質問のシーンがあり~の…で、こうなったのね。それなら納得。
でも、鍵の話ばかりじゃモテないと言われての返しだから 意外と素直な榎本さん[:イヒヒ:]
カワイッ[:ハート大小:]
青砥さんに彼女いますかと聞かれた時の動揺もハンパなく、無表情ながらわかりやすくて面白かった。

着こなしも 模型の作り方も…すべてにおいて 彼のする事はきっちりしていて抜かりない。その設定に準じた大野くんの演技もまたどこも抜かりない。特に現場を歩く姿は歩数を数えて距離を記憶してるのかな?あの歩き方はめっちゃツボ。
今回 特に ムーンウォーク的(笑)

先週もしゃべり方について書いたが、今回も細部まで榎本さんを感じられた。


[:ラブ:]
今回観て思ったが、榎本径は 他の人よりも質問に答えるまでの間が短い。反応がすごく速い。これは頭の回転速度と比例してるんだなと思った。
実際にもそういう人っていると思うの。私みたいに油をささないと動かないような頭の場合は「そうですね…」とか「うーん…」とか とりあえずの言葉を挟んで、さらに一拍おいてから返答したりするが、賢い人は人の話を半分ぐらい聞いたら すぐ把握して、答えるのが早いものだ。
大野くんは やっぱり意識して演じているのかな。それとも なりきったら 自然と ああなるんだろうか。
些細な事までも 榎本さんらしさが出ているなぁ[:ぴかぴか:]

ワタクシ的には、芹沢弁護士が、密室事件という事ですぐ あいつを呼べと言ったところが 嬉しかった。私が呼ばれたわけじゃないのに…(笑)


この回のトリックは実は私 一度観ただけではよくわからなかった。勝つ為の打ち方を教えてくれる将棋ソフトなんてあるんだ~!って驚いてる間に話が先へ進んでた。[:イヒヒ:]
とにかく私にはちと速いよ、話の流れるスピードが。

が、リピしたら やっぱりこのトリックはすごくよくできていると思った。本当に面白い話だ。
こんな面白い話を何作も思いつく作家も、もしかしたら榎本径っぽく素敵な青年だったりして…なんて ふと キュン[:ハート大小:]となりかけてたが、棋士役の貴志さんを観たら(何気に「一六桂の榎本径」みたいな言い方をしてみる[:イヒヒ:])
キュン[:ハート大小:]はたちまち消滅~(笑)
失礼をばスミマセン…

でも、それは仕方ない。今の私のキュン[:ハート大小:]はやっぱり大野智演じる榎本径しかいない。


[:イヒヒ:][:ラブ:]
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常盤めぐり

Author:常盤めぐり
朝起きて ディスカバリー聴いて 大野くんの事 考えてたら
あら!\(@o@)/
もう夜!
そんなアラフィフのユル〜イ毎日♪
大野くんなしでは明日は来ない。

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